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外壁塗装でグリーンを選ぶときの色幅と見え方の確かめ方|大阪の一和が解説
外壁の色をグリーンにしたいというご相談を、大阪府内のお客様から数多くいただいております。緑は住宅の外装のなかでは中間色にあたり、周囲の植栽や庭木となじみやすい色です。その一方で選ぶ色みによって仕上がりの印象がまるで変わってしまう色でもあります。
ひとくちにグリーンと申しましても、深く沈んだ深緑から黄みを帯びたオリーブ、青みの強い青磁色、白を多く含んだ淡いミントまで幅がございます。同じ「緑にしたい」というご希望でも、頭に浮かべていらっしゃる緑はお一人ずつ違うのです。
この記事ではグリーンという色そのものに絞って、外壁に使うときに知っておきたい見え方の性質と、色を決めてしまう前に確かめておきたい手順をご説明いたします。配色全般の組み立て方については別の記事でも触れておりますので、あわせてご覧いただければ幸いです。

目次
グリーンと申しましても、色の幅はとても広いのです
濃さと鮮やかさでおおまかに四つに分かれます
外壁で使われるグリーンは濃さと鮮やかさという二つの軸で整理すると分かりやすくなります。濃くて鮮やかさを抑えた深緑は落ち着きが強く出ますし、同じ濃さでも鮮やかさが上がると一気に主張の強い外壁になります。淡いほうへ寄せていくと軽やかさが増しますが、そのぶん白に近づいて緑らしさは薄れていきます。
ご希望をうかがうときに私たちが最初に確認するのも、この二つの軸です。「緑にしたい」というお言葉の奥にある濃さと鮮やかさの好みが分かれば、候補の数はぐっと絞り込めます。雑誌やインターネットで見つけた写真をお持ちいただければ、そこに写っている緑がどのあたりに位置するのかをその場でご説明できます。
さらに緑には黄みと青みの傾きという三つ目の軸がございます。同じ濃さと鮮やかさでも黄みに寄れば温かく、青みに寄れば涼しげに見えます。この傾きは屋根やサッシの色との相性に直結いたしますので、後の工程でもう一度立ち返ることになります。
外壁の素材によっても見え方は変わります。凹凸のある壁面では影が落ちるぶん実際より濃く感じられますし、平滑な壁面では色そのものがそのまま出てまいります。同じ色を選んでも仕上がりが違って見えるのは、この素材の差によるところが少なくありません。
系統ごとの見え方を表で整理いたします
よくお選びいただく系統を、見え方の傾向とともにまとめました。実際の仕上がりは光の当たり方や外壁の素材によっても変わりますので、あくまで方向づけの目安としてご覧ください。
| 系統 | 色みの特徴 | 仕上がりの印象 |
|---|---|---|
| 深緑・モスグリーン | 濃く鮮やかさを抑えた緑 | 重厚で落ち着いた外観になりやすい |
| オリーブ・カーキ | 黄みを含んだ緑 | 木や土となじみやすく温かみが出る |
| 青磁色・セージ | 青みや灰みを含んだ緑 | 涼しげで穏やかにまとまりやすい |
| ミント・若草 | 白を多く含む淡い緑 | 軽やかだが面積が広がると鮮やかに出る |
呼び名ではなく実物で判断してください
色の呼び名は塗料の作り手によって付け方が違いますので、名前だけでは実際の色みが分かりません。同じ「モスグリーン」という名前でも、黄みが強いものと灰みが強いものでは仕上がりがまったく違って見えます。名前ではなく実物で判断していただくことが、色選びで後悔しないための第一歩になります。
ご相談の場でも、私たちはお客様の言葉と実物のずれを埋めることから始めております。「深緑がいい」とおっしゃっていた方が実物をご覧になってもう少し明るい緑を選ばれることは、けっして珍しくありません。言葉だけで進めずに現物で確かめる工程を挟むことが、満足度の差になって現れます。
彩度が高いほど、大きな面では強く出てまいります
小さな見本と実際の壁では印象が変わります
手のひらに載る見本帳で選んだ色を家一軒の外壁に広げると、多くの方が思っていたより濃いと感じ、鮮やかだとお感じになります。これは色が面積によって違って見える性質によるもので、外壁の色選びでは避けて通れない現象です。とりわけグリーンは鮮やかさの差が印象を左右しやすく、この影響を受けやすい色といえます。
塗り替えの前と後で建物の存在感が変わったように感じられるのも、この面積による見え方の違いによるところが大きいのです。壁は視界のなかでもっとも広い部分を占めますので、わずかな鮮やかさの差でも仕上がりでは大きな違いとして現れます。
淡いグリーンでも面積が広がると鮮やかに見えます
白を多く含んだ淡いミント系をお選びになった場合でも、壁一面に広がると想像以上に色が立ってまいります。見本の段階では「これでは薄すぎるのでは」と感じるくらいの色みが、仕上がってみるとちょうどよいという例は珍しくありません。淡い色だから安全という思い込みは、グリーンでは通用しないとお考えください。
とりわけ黄みの強い淡い緑は、日差しを受けると光を反射して想像以上に明るく立ち上がります。落ち着いた雰囲気をお望みでしたら、淡さを保ったまま灰みをわずかに含んだ色みへ寄せていくという調整の仕方がございます。
迷ったら一段だけ落ち着かせておきます
候補が二つに絞られて決めきれないというときは、鮮やかさの低いほうを選んでおくと大きく外しにくくなります。色は毎日目に入りますので、最初に少し物足りないくらいのほうが長く付き合いやすいのです。配色全体の組み立てについては外壁塗装と住まいのメンテナンスに関する記事でも触れております。
屋根とサッシと玄関の色で、グリーンの表情は変わります
濃い屋根と合わせると全体が落ち着きます
屋根が黒や濃い茶といった濃色の場合、外壁のグリーンは濃さを抑えたほうが上下のつり合いが取りやすくなります。屋根も外壁も濃くしてしまうと建物全体が沈み込んで見えますので、屋根を濃色のまま残すのであれば外壁は中間の明るさに置くと収まりがよくなります。逆に屋根を明るいグレーに替えられる場合は、外壁側で濃い深緑を選ぶ余地が生まれます。
屋根に赤みや茶みが残る場合は、黄みを含んだオリーブ系が穏やかにつながります。青みの強いグリーンを合わせると屋根と外壁で色の方向が反発し、まとまりを欠いた印象になりやすいためです。
黒いサッシはグリーンの輪郭を引き締めます
サッシは塗り替えの対象にならないことが多く、既存の色がそのまま残ります。黒や濃い茶のサッシはグリーンとの相性がよく、窓まわりの線がくっきりと出て全体が引き締まって見えます。一方で白やシルバーのサッシが多い建物では、濃い深緑を合わせると窓だけが浮いて見えることがありますので、外壁側の濃さを少し控えめにする調整が有効です。
木目の玄関ドアとは相性のよい組み合わせです
木目調の玄関ドアが残る場合、黄みを含んだオリーブ系を選ぶと素材の温かみと自然につながります。青みの強いグリーンと木目を合わせると色みの方向が食い違い、ちぐはぐな印象になることがあります。玄関は面積こそ小さいものの視線が集まる場所ですので、玄関を起点に外壁の色みを決めていく進め方も有効です。

付帯部の色で、グリーンの外壁を締めてまいります
雨どいはグリーンに寄せるか濃色で消すかです
雨どいは細い部材ですが家じゅうを縦横に走っておりますので、色の選び方で外観の印象が変わります。グリーンの外壁に対しては外壁と近い色みでなじませるか、こげ茶や黒に寄せて線として見せるかのどちらかが分かりやすい進め方です。中途半端に明るい色を置くと雨どいだけが目立ってしまいます。
破風板や鼻隠しといった屋根の縁の部材も同じ考え方で決めてまいります。ここを濃色で引き締めると屋根の輪郭がはっきりし、外壁のグリーンが面としてきれいに見えるようになります。
軒天を明るくすると重さが抜けます
濃いグリーンをお選びになった場合、軒天を明るい色にしておくと建物の下側が軽くなり圧迫感が和らぎます。反対に淡いグリーンで全体が軽くなりすぎるときは、水切りや雨戸といった足元の部材を濃色にすることで重心が下がって安定して見えます。付帯部は面積が小さいぶん、思い切った色を試しやすい場所でもあります。
玄関ポーチの柱や庇の裏側といった部分も、外壁のグリーンをどう見せるかに関わってまいります。外壁と同系の濃い色を置くと奥行きが生まれ、平坦になりがちな面に表情が出てまいります。
グリーンの外壁で、汚れはどう見えるのでしょうか
淡いグリーンは雨だれの筋が出やすい傾向です
白を多く含む淡いグリーンは、窓の下や換気口のまわりに黒っぽい雨だれの筋が出ると目立ちやすくなります。汚れそのものの量が増えるわけではなく、明るい下地の上では濃い汚れの色が浮いて見えるためです。淡い色をお選びになる場合は、汚れが出やすい部位の納まりも一緒に確認しておくと安心です。
また淡いグリーンではコケや藻の緑が地色に近く、進行していても気づきにくいという面があります。北側の壁や植栽に近い面では、点検の際に手で触れて確認することをおすすめしております。
濃いグリーンは白っぽい汚れが目立ちます
深緑のような濃い色では逆の現象が起こります。雨水に含まれる成分が乾いて残る白い跡や、粉状の付着物が濃い地色の上ではっきり見えてまいります。濃色なら汚れが目立たないというお話をお聞きになることもあるかと存じますが、目立つ汚れの種類が入れ替わるとご理解いただくのが正確です。
汚れが出やすい場所はあらかじめ決まっています
汚れが集まりやすいのは窓下や庇の下、そして雨水が集中して流れる部分です。ここは色にかかわらず変化が出やすい場所ですので、色選びの段階からご自宅のどこにその条件があるかを見ておくと判断しやすくなります。ICHIWAが提案する低汚染型の塗料は雨水を利用して汚れを洗い流す機能を持っており、美しさを保ちながらメンテナンスの負担を軽くする助けになります。
大阪府は交通量の多い道路が近い住宅も多く、立地によって汚れの付き方は変わってまいります。ご自宅の周辺環境を踏まえたうえで色と塗料を組み合わせていくことが、きれいな状態を長く保つための現実的な進め方です。
年月とともに、グリーンはどのように褪せていくのでしょうか
鮮やかな色ほど変化に気づきやすい傾向です
塗膜の色は紫外線を浴び続けることで少しずつ変化してまいります。鮮やかさの高い色や濃い色は変化した幅が目に見えやすく、褪せてきたと感じられるまでの時間が短くなることがあります。ただし変化の速さは日照条件や海からの距離、そして下地処理を含む施工の丁寧さによって幅がありますので、一律の年数で申し上げることはできません。
日当たりの差で面ごとに違いが出ます
南面と北面では受ける紫外線の量が大きく違いますので、同じ日に同じ塗料で仕上げても数年後の見え方には差が生まれます。道路から見える面だけが先に色みを失って見えるという状態は、実際によく起こります。長く付き合うことを前提に色を選ぶのであれば、この差が出にくい落ち着いた色みを選んでおくという考え方もございます。
緑は黄みの成分が先に弱まると青みが残って見えることがあり、オリーブ系では特に方向の変化として気づかれやすくなります。どのように変わっていくかを想像しにくい色ですので、点検の機会に実際の建物をご覧いただきながらご説明しております。
変化の幅は環境と施工によって変わります
色の保ち方は塗料のグレードだけで決まるものではありません。下地の処理を丁寧に行うかどうかで塗装の寿命は十年変わるとも申しますし、立地の条件によっても結果は変わってまいります。環境や施工によって幅がありますという前提を持ったうえで、ご自宅の条件に合わせて判断していただくことが大切です。
色が変わっていくことそのものは避けられませんが、変化の見え方は色選びの段階である程度は方向づけられます。長く同じ表情でいてほしいとお考えでしたら、鮮やかさを抑えた緑のほうが穏やかに年を重ねてまいります。
グリーンを決めてしまう前に、確かめていただきたい手順
できるだけ大きな見本をご用意ください
見本帳の小さな色片だけで決めてしまうと、面積による見え方の違いを読み切れません。可能であればA4程度より大きな板状の見本をご用意いただき、実際の壁に立てかけてご覧いただくことをおすすめしております。グリーンは特に鮮やかさの差が出やすいため、この一手間が効いてまいります。
見本を当てる場所も一か所では足りません。南面と北面の両方に立てかけ、少し離れた位置から眺めてみてください。近くで見た色と道路から見た色では、受ける印象がはっきりと変わります。
室内ではなく屋外の光の下で見ます
室内の照明の下で見たグリーンと、屋外の自然光で見たグリーンはまったく別の色に感じられます。蛍光灯の下では青みが強く見え、白熱色の照明では黄みが強く出ます。屋外の自然光のもとに持ち出して、ご自宅の壁面に当てながら確かめていただくのが確実な方法です。
朝と昼と夕方で見比べていただきます
同じ屋外でも時間帯によって光の色は変わります。朝の澄んだ光では涼しげに見えたグリーンが、夕方のオレンジがかった光では黄みを帯びて見えることがあります。曇りの日の見え方も確かめておくと、暮らし始めてからの印象のずれを小さくできます。
カラーシミュレーションは方向づけに使います
画面上のシミュレーションは全体の雰囲気をつかむのに役立ちますが、表示する機器によって色みが変わりますので最終判断の材料にはなりません。ICHIWAでは品格のある仕上がりを目指したカラーシミュレーションを行っておりますが、これはあくまで方向を定めるための道具として、実物の見本と組み合わせてご覧いただいております。

大阪の住まいでグリーンを選ぶとき、一和がお伝えしていること
色より先に、外壁の状態を確かめます
どれほど気に入った色をお選びになっても、下地が傷んだままでは仕上がりも保ちも本来の力を発揮できません。ICHIWAでは契約を前提としない無料の住宅点検を実施し、現在の劣化状況を写真や動画を用いて分かりやすくご説明しております。表面的な色あせだけでなく基礎のクラックや屋根の劣化まで、プロの目で細かく確認いたします。
汚れにくさで色の選択肢を広げます
汚れの見え方が気になって好きな色をあきらめてしまわれる方がいらっしゃいます。超低汚染塗料を使えば、長期間にわたって美しい発色を保つことが可能ですので、色の選択肢そのものを広げることができます。ご自宅の立地条件と合わせて、無理のない組み合わせをご提案いたします。
塗り替えた後も見続けてまいります
ICHIWAでは施工後1〜2年ごとの点検により、外壁の劣化や屋根の状態を継続して見守っております。色の変化やわずかな不具合も早い段階で見つけられますので、大きな修繕が必要になる前に手を打つことができます。色の変化についてもご自身では気づきにくいものですので、第三者の目で見続けることに意味がございます。詳しい取り組みは高品質な外壁塗装とメンテナンスについての記事でもご紹介しております。
よくあるご質問
Q グリーンの外壁は周囲から浮いてしまわないでしょうか
A 緑は植栽や庭木となじみやすい色ですので、鮮やかさを抑えた色みをお選びいただければ落ち着いた仕上がりになります。ご近所の建物の色みや前面道路からの見え方も一緒に確認しながらご提案いたしますので、ご不安な点はお気軽にお聞かせください。
Q 淡いグリーンと濃いグリーンではどちらが汚れにくいですか
A どちらも汚れる量そのものは大きく変わらず、目立つ汚れの種類が入れ替わるとお考えください。淡い色では黒い雨だれが、濃い色では白っぽい跡が見えやすくなります。低汚染型の塗料を組み合わせることで、どちらの方向でも見え方の変化をおだやかにできます。
Q 色見本と実際の仕上がりが違って見えることはありますか
A 見本より濃く鮮やかに見えることがほとんどです。これは面積によって色の見え方が変わる性質によるもので、グリーンでは特に起こりやすくなります。大きめの見本を屋外でご覧いただくことで、この差をかなり小さくすることができます。
Q グリーンの色はどのくらいで褪せてまいりますか
A 鮮やかな色や濃い色ほど変化が見えやすい傾向にありますが、日当たりや立地、下地処理を含む施工の状態によって幅がありますので、一律の年数では申し上げられません。定期点検の際に実際の状態を確認しながらお伝えしております。
Q 外壁だけグリーンにして屋根はそのままでも大丈夫ですか
A 屋根の色を残したまま外壁だけを塗り替えることは可能です。ただし屋根が濃色の場合は外壁の濃さを抑えるなど、つり合いを取る調整が必要になります。屋根の劣化状況によっては同時の施工をおすすめする場合もございますので、点検の際にご説明いたします。
Q 色を決めきれないのですが相談だけでも可能でしょうか
A 点検とお見積もり、ご提案までは完全無料です。色の候補を絞る段階からご相談いただけますので、まだ迷っていらっしゃる状態でも遠慮なくお声がけください。大阪府全域で無料点検を行っております。
外壁をグリーンにするときの色選びのまとめ
広い幅の中からご自身のグリーンを絞ります
グリーンは深緑からオリーブ、青磁色、淡いミントまで幅の広い色です。まずは濃さと鮮やかさという二つの軸で好みの方向を定め、そのうえで屋根やサッシ、玄関ドアといった変えられない部分との相性を確かめていくと候補が自然に絞られてまいります。
見え方は実物と屋外で確かめます
面積が広がると色は強く出ますので、小さな見本だけで決めないことが大切です。大きめの見本を屋外に持ち出し、時間帯を変えて見比べていただければ暮らし始めてからのずれを小さくできます。汚れや色あせの見え方まで含めて選んでおけば、長く気に入っていただける外壁になります。
外壁塗装は単なる家の修繕ではなく、そこに住むご家族の暮らしを支えるための大切な投資です。色のご相談から住まい全体の状態確認まで、大阪府で外壁塗装を支えるICHIWAの取り組みとあわせてお役立ていただければ幸いです。
一和へのご相談・お問い合わせ
一和では無料の定期点検を承っています。記事の内容でご不明な点があれば、お気軽にご相談ください。
ご連絡先
お電話:0120-857-517 LINE:友だち追加はこちら 公式サイト:ichiwa2525.com


company
会社概要
- 会社名
- 株式会社一和
- 代表
- 湯川 一輝
- 所在地
-
〒572-0855
大阪府寝屋川市寝屋南2-14-6〒660-0806
兵庫県尼崎市金楽寺町2-30-22〒276-0023
千葉県八千代市勝田台1-48-12〒450-0002
愛知県名古屋市中村区名駅3-26-8 KDX名古屋駅前ビル13F〒700-0907
岡山県岡山市北区下石井1-1-17 アクロスキューブビル2F・3F
- 電話番号
- 0120-857-517
- FAX
- 072-812-3511
- 設立
- 令和3年7月21日
- 資本金
- 1000万円
- 事業内容
-
-
リフォーム 住宅工事
屋根・住宅設備工事・塗装・内装・足場・電気 ・その他リフォーム工事一式
- IH エコキュート 太陽光発電システム
- 住宅メンテナンス事業
- 不動産売買 仲介
-
リフォーム 住宅工事
- 顧問弁護士
-
弁護士法人関西法律特許事務所
河端直
- 主要取引銀行
-
三菱UFJ銀行 寝屋川支店
寝屋川信用金庫 寝屋川支店
枚方信用金庫 寝屋川西支店
- 加盟
-
太陽光安全保安協会 JPMA
LIXILリフォームネット登録店 会員No.803973
- 主要許認可
-
[建設業許可] 大阪府知事許可(般-6)第162853号
[宅建業許可] 大阪府知事(1)第64604号
[古物商番号] 62227R035619
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