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外装リフォームの相場はどこまで含めるかで変わる|範囲と足場の見方|一和
外装リフォームの相場を調べていると、80万円という数字と200万円という数字が同じ画面のなかに並んでいて、どちらが自分の家に当てはまるのか分からなくなることがあります。これは情報が食い違っているというより、外装リフォームが指す範囲が人によって違うために起きている現象です。外壁だけを塗り替えるのか、屋根まで含めるのか、雨どいや軒天といった付帯部にも手を入れるのかで、同じ言葉で呼ばれていても工事の中身はまったく別のものになります。
この記事では大阪府で住まいのメンテナンスを手がける一和(ICHIWA)が、外装リフォームの金額に幅が生まれる仕組みそのものを順に整理してお伝えします。ご自身の家がその幅のどのあたりに位置するのかを掴んでいただくことが目的ですので、数字を覚えていただくことよりも見積書の読み方まで持ち帰っていただけるように書き進めます。

目次
外装リフォームがどこまでを指すかで金額は変わります
外壁の塗り替えだけを指すとはかぎりません
外装という言葉は住まいの外側にあるもの全体を含んでいます。外壁はその中心ではありますが、屋根も雨どいも玄関まわりも外装の一部です。相談にいらっしゃる方の多くは外壁の色あせをきっかけに動き出されますが、実際に足場を組んで近くから見てみると屋根の表面や雨どいの継ぎ目にも同じだけの年月が積み重なっていることがほとんどです。外装は一体で歳を取りますので、どこか一箇所だけが新品のまま残っているという状態はまず起こりません。
ひとつの相場では語りきれない理由
費用の話が噛み合わなくなるのは、範囲を決めないまま金額だけを比べてしまうときです。外壁だけの塗り替えと、屋根も付帯部もベランダの防水も含めた工事とでは、そもそも比べている対象が違います。相場という言葉を使うのであれば、まずどこまでやるかを決めてから、その範囲に対しての相場を見にいくという順番になります。範囲が定まっていない段階の金額はあくまで参考値であり、ご自宅の見積もりとして受け取るには早い数字だとお考えください。
まず自分の家の範囲を言葉にしてみる
ご相談の前にやっていただけると話が早く進むのは、気になっている場所を思いつくまま挙げておくことです。外壁の色あせ、屋根の見た目、雨どいのたわみ、ベランダの床のざらつきといった具合に並べておくと、それがそのまま工事範囲の下書きになります。すべてを一度にやる必要はありませんが、全体を見てから順番を決めるほうが結果として無駄が出にくくなります。
外装リフォームに含まれうる部位を一度整理します
外壁と屋根は面積が大きい主役です
外装リフォームの金額の大半を占めるのは外壁と屋根です。どちらも面積が大きく、使う材料の量も作業の手間も他の部位とは桁が違います。逆に言えばこの二つをどう扱うかを決めた時点で総額のおおよその位置は決まります。外壁だけにするのか、屋根も同じタイミングで手を入れるのかという判断が、外装リフォームの相場を考えるうえでの最初の分かれ道になります。
付帯部は面積の割に手間がかかります
雨どいや破風、軒天、水切りといった部分をまとめて付帯部と呼びます。一つひとつは小さな部位ですが、形が入り組んでいて刷毛での作業になることが多く、面積から想像するよりも時間がかかります。ここを含めるかどうかで仕上がりの印象も持ちも変わってきますので、付帯部の扱いは見積もりを比べるときの重要な確認点になります。
ベランダやバルコニーの防水も外装の一部です
屋外に張り出したベランダやバルコニーの床面は、雨と日射しをまともに受け続けている場所です。防水の層は塗装とは別の工事として扱われることが多く、外壁の見積もりに自動的には含まれていない場合があります。同じ足場を使って進められる工事ですから、外装全体を考えるときには防水もあわせて状態を見ておくと判断がしやすくなります。
範囲ごとの考え方をまとめると
| 部位 | 金額に効く理由 | まとめて行う相性 |
|---|---|---|
| 外壁 | 面積が最も大きく材料も手間も多い | すべての基準になる |
| 屋根 | 材料と傷み方の差が出やすい | 足場を共有できて相性がよい |
| 付帯部 | 面積は小さいが手作業が中心 | 外壁と同時が効率的 |
| ベランダ防水 | 塗装とは別工程になる | 足場があるうちが進めやすい |
この表のとおり、外装リフォームは独立した工事の集合体です。どの行までを自分の工事に入れるかによって総額が動いていくという構造を、まず頭に置いていただければと思います。
公開されている金額の幅をどう読むか
戸建て全体の目安として語られる幅
一般的な戸建て住宅における外装リフォームの相場は、使用する材料や建物の大きさによって80万円から200万円程度と幅があります。この幅の広さこそが、外装リフォームという工事の性格をよく表しています。下のほうの数字は範囲を絞った工事、上のほうの数字は屋根や付帯部まで含めた工事だとイメージしていただくと、自分がどちらに近いかの見当がつけやすくなります。
塗り替えを中心に考えた場合
大阪府で外壁リフォームをご検討中の方からよくいただくご質問にお答えするかたちで申し上げると、一般的な30坪程度の住宅で塗り替えの場合は80万円から120万円程度が目安となります。ここには建物の形状や下地の状態による差が含まれていませんので、あくまで出発点の数字としてご覧ください。実際の金額は現地を拝見してからのご提示になります。
3階建てのように高さがある場合
建物に高さがあると足場の規模が変わり、作業できる時間帯や安全確保の手間も増えます。外壁塗装で3階建ての価格帯としては、およそ120万円から180万円程度がボリュームゾーンとなります。高さがある建物は道路との位置関係や隣家との距離によっても条件が変わりますので、同じ3階建てでも差が出ます。
数字より幅の理由を持ち帰ってください
ここまでに挙げた金額はいずれも幅を持った表現になっています。それは曖昧にしているのではなく、建物の状態と工事の範囲によって本当に変わるからです。ご自宅の金額を正確に知る方法は現地調査しかありませんので、記事の数字は心の準備のための目盛りとしてお使いいただくのがよいと考えています。
足場は範囲にかかわらずかかる費用です
足場は工事のたびに必要になります
高い場所での作業には足場が欠かせません。これは外壁を塗るときも屋根に手を入れるときも同じで、工事の中身が小さくても足場そのものは同じように組む必要があります。つまり足場は工事の量に比例しない費用という性格を持っています。ここを理解しておくと、後から出てくる判断がずいぶん楽になります。
屋根と外壁を分けると足場が二度かかります
屋根と外壁を別々に工事するとその都度足場代がかかりますが、これらを一度にまとめることで大阪府での外装リフォームの相場を抑えつつ効率的に住まいをリフレッシュさせることができます。今年は外壁だけにしておいて数年後に屋根をという進め方は一見無理がないように見えますが、足場を二回組む前提になっている点は知っておいていただきたいところです。
まとめる判断は状態を見てから決めます
とはいえ何でも一度にやることが正解とはかぎりません。屋根がまだ十分に持ちそうであれば、その時点で手を入れる必要はありません。大切なのは足場という共通費用があることを踏まえたうえで、それぞれの部位があと何年もちそうかを確認して判断することです。一和ではこの判断材料をお渡しするために、契約を前提としない無料の住宅点検を実施しています。
金額は延床面積ではなく塗る面積で決まります
坪数と塗装面積は別のものです
費用を考えるときについ坪数で比べたくなりますが、実際に材料と手間がかかるのは壁と屋根の表面です。同じ30坪でも二階建てと平屋では屋根の面積が違いますし、総二階の家と一部が下がっている家でも壁の量が変わります。面積で決まる工事だと捉えていただくと、近所の家との金額差にも納得がいくようになります。
形が複雑なほど面積は増えていきます
出っ張りや引っ込みが多い家は見た目に表情がありますが、その分だけ外壁の表面積が増えています。角が多ければ養生の手間も増えますし、細かい部分の作業も加わります。同じ大きさに見える二軒の家で金額が違うときには、形の複雑さが理由になっていることが少なくありません。
窓や開口部の数も影響します
窓が多い家は塗る面積そのものは減りますが、代わりに養生する箇所が増えて縁まわりの作業が細かくなります。単純に面積が減った分だけ安くなるわけではないという点は、見積もりを読むときに知っておくと理解しやすい部分です。数字の裏側には必ず作業の手間があると考えていただければと思います。
下地の傷み具合によって追加が出ることがあります
見えなくなる部分が寿命を左右します
外装リフォームは塗れば良いというものではなく、下地の補修や目地のシーリング処理など表面からは見えなくなる部分の処理が寿命の8割を決めると言っても過言ではありません。仕上がりの美しさは誰の目にも分かりますが、その下で何が行われたかは引き渡しの時点では見えません。だからこそ見積もりの段階で下地への手当てがどう書かれているかを確かめる意味があります。

傷みを放置すると範囲が広がっていきます
劣化を放置すると本来であれば表面の塗装だけで済んだはずの工事が下地材の交換などへと発展し、外装リフォームの相場を大きく超える費用が必要になってしまうことがあります。これは脅かすための話ではなく、早い段階で状態を知っておけば選べる方法が多いという事実の裏返しです。まだ選択肢が多いうちに現状を把握しておくことが、結果として費用を落ち着かせます。
事前調査の精度が金額の確からしさを決めます
外装リフォームの成功は事前の現状把握の精度で8割が決まると言っても過言ではなく、一和の点検はこの精度を極限まで高めるためのプロセスです。調査が甘いまま出された金額は、工事が始まってから動く可能性を抱えたままの数字になります。着工後に金額が動きにくい見積もりは、着工前の調査に時間をかけた見積もりだとお考えください。
材料の選び方で金額と持ちが変わります
塗料の種類によって耐用年数が異なります
シリコン、フッ素、無機塗料など選ぶ塗料の種類によって耐用年数が異なるため、ライフプランに合わせた選択が外装リフォームの相場のなかで最適解を見つけるための重要なポイントとなります。持ちの長い材料は初期の金額が上がりますが、次に手を入れるまでの期間が延びます。どちらが良いという話ではなく住み続ける年数から逆算して決めるものだと考えています。
遮熱という選び方もあります
外装リフォームの際に遮熱塗料を選択するだけで、ロフトや2階の室温が数度低下してエアコンの稼働率を下げる効果が期待できます。夏の暑さがこたえる大阪府の住まいでは、費用の話とあわせて日々の快適さという物差しも持っておくと選びやすくなります。効果の感じ方は建物の造りや使い方によって差がありますので、その点は事前にご説明しています。
耐用年数はあくまで目安です
一般的な住宅において外壁や屋根の塗り替えの目安は約10年から15年と言われていますが、使用されている建材や立地条件によって最適な施工時期は大きく変動します。海に近いか、日当たりはどうか、風の通り道になっているかといった条件で傷み方は変わりますので、年数はカレンダーではなく状態を見る目安としてお使いください。環境や施工の内容によって幅があるものだとご理解いただければ幸いです。
工期の目安と暮らしへの影響
一般的な外壁塗装で10日から2週間程度
天候にも左右されますが、一般的な外壁塗装であれば10日から2週間程度が標準的な期間です。屋根や付帯部を同時に進める場合はもう少し日数を見ていただくことになりますが、それぞれを別々に行うよりは全体としては短くなります。工期中も適切な工程管理を行い、乾燥の時間を省略することなく丁寧に進めてまいります。
洗濯物と窓の扱いをご相談します
工事の期間中は外に洗濯物を干せない日や、窓を養生させていただく日が出てきます。ご家族の生活のリズムに関わる部分ですので、着工前にどの日がどうなるかをお伝えしたうえで進め方を調整します。事前に分かってさえいれば備えられることが大半ですので、気になる点は遠慮なくお申し付けください。
ご近所への配慮も工程の一部です
足場の組み立てや高圧洗浄には音が伴いますし、隣家との距離が近ければ配慮すべきことも増えます。着工前のご挨拶や作業時間の調整も工事の一部だと考えて進めています。住み続けながらの工事になりますので、暮らしへの影響を小さくすることを工程づくりの前提に置いています。
見積書でどこまで含まれているかを確かめる方法
部位ごとに行が分かれているかを見ます
最初に確認していただきたいのは、外壁と屋根と付帯部が別々の行として書かれているかどうかです。行が分かれていれば、どこにいくらかかっているのかを読むことができます。金額の高い安いを比べる前に、同じ範囲を比べているかを確かめることが先決です。範囲が違う見積もりを金額だけで並べても、判断の材料にはなりません。
一式という表記が続いていないかを見ます
工事一式という書き方が並んでいる見積書は、含まれている内容を後から確認できません。足場や下地の補修、シーリングの打ち替えといった項目が独立して書かれているかどうかは、そのまま工事内容の説明のしやすさにつながります。分からない行があればその場で尋ねてください。説明できる会社であれば必ず答えが返ってきます。
極端に安い見積もりの読み方
業界内には極端に安い見積もりで契約を取り、十分な工程を踏まないまま工事を終えてしまう例も残念ながら存在します。そのような場合は数年で不具合が再発し、再び相応の費用を支払うことになりかねません。安さそのものが悪いのではなく、安い理由が説明できるかが分かれ目です。省いた工程があるのか、仕入れの工夫があるのかは、尋ねてみればおおよそ見えてきます。
追加が出る条件が書かれているかを見ます
下地を開けてみて初めて分かることは、どの現場でも起こりえます。だからこそ、どういう場合に追加が発生しうるのかがあらかじめ書かれている見積もりは誠実だと言えます。何も書かれていないほうが安心なのではなく、条件が明示されているほうが後から揉めにくくなります。
一和が外装リフォームの費用をお伝えするときの考え方
お見積もりの前に無料の住宅点検を行います
お見積もりを提示する前に必ず実施している無料の住宅点検は、お客様のご要望と実際の住宅の状態に乖離がないかを見極め、失敗のない工事を提供するための誠実なステップです。お見積もり前の住宅点検やご相談は完全に無料ですので、外装リフォームの相場を気にされる前に、まずはご自宅の状態を知るためにお気軽にご利用ください。無理な勧誘は一切行わず、現状をありのままにお伝えすることをお約束します。

実績と体制で品質を担保します
施工実績5,000件の確かな技術に加えて、専任担当制によるスムーズなやり取りと施工後の無料定期点検があることが一和の強みです。ご相談から工事、その後のお付き合いまで同じ担当者が窓口となりますので、途中で話が伝わらなくなるということがありません。数多くの主要メーカーや協力会社との関係を積み重ねてきたことで、独自の単価で高品質な工事をご提供できる体制も整えています。
工事の後こそお付き合いの始まりです
一和では工事完了を新しいお付き合いのスタートと定義し、1年から2年ごとの無料定期点検を通じてお住まいの状態を確認し続けています。他社で施工された設備についても条件次第でサポートを引き継ぐなど、柔軟な保証体制を整えているのは施工品質に自信があるからこそです。その場しのぎの提案ではなく、建物の寿命を10年、20年先まで見据えた戸建て外装リフォームをご提案します。
関連する記事もあわせてご覧ください
費用の考え方をもう少し掘り下げてお読みになりたい方は、大阪府で外装リフォーム費用を抑えつつ最高の品質を届ける一和の考え方もあわせてご覧ください。戸建て住宅のメンテナンス全体を整理した大阪府の戸建て外装リフォームについての記事もご用意しています。
よくあるご質問
Q 外装リフォームの相場はどのくらいかかりますか
A 一般的な戸建て住宅では使用する材料や建物の大きさによって80万円から200万円程度と幅があり、一般的な30坪程度の住宅で塗り替えの場合は80万円から120万円程度が目安です。ただし工事の範囲と下地の状態によって変わりますので、現地調査のうえでお見積りをご提示いたします。
Q 見積もりや点検は本当に無料でしょうか
A はい、お見積もり前の住宅点検やご相談は完全に無料です。点検と見積もりの内容をご確認いただき、十分にご納得いただいたうえでご判断いただければ結構ですので、まずはお住まいの現状を知るという目的だけでもご利用いただけます。
Q 工事にはどのくらいの期間がかかりますか
A 外壁塗装だけであれば10日から2週間程度が標準的な期間となり、天候によって前後いたします。屋根や付帯部を同時に進める場合は日数が加わりますが、別々に行うよりも全体としては短く収まります。
Q 工事の途中で追加費用が出ることはありますか
A 下地を確認して初めて分かる傷みが見つかった場合には、追加のご相談をさせていただくことがあります。着工前の点検で精度を高めることでこうした変動を小さくしておりますし、必要が生じた際には理由と内容をご説明したうえで進めますので、勝手に金額が動くことはありません。
Q 外壁だけ先に工事することもできますか
A もちろん可能です。ただし屋根と外壁を別々に工事するとその都度足場代がかかりますので、屋根の状態によっては同時にお進めいただくほうが結果として効率的な場合があります。点検の結果をお伝えしたうえで、ご都合にあわせて範囲を決めていただければと思います。
Q 工事のあとも見てもらえますか
A はい、施工後1年から2年ごとの定期点検を無料で実施しております。経年による細かな変化を早い段階で見つけて、大きな修繕が必要になる前に手を打つための取り組みとして続けているものです。
Q 対応できるエリアを教えてください
A 大阪府全域で無料点検を行っております。ご自宅の場所やお住まいの状況によってご案内できる内容が変わる場合がありますので、まずはお気軽にお問い合わせください。
外装リフォームの相場を読み解くためのまとめ
範囲を決めてから金額を見ます
外装リフォームの金額に幅があるのは、外壁だけの工事から屋根や付帯部、ベランダの防水までを含む工事までが同じ言葉で呼ばれているからです。まず自分の家でどこまでやるのかを決めることが、相場という言葉を役に立つ情報に変えるいちばんの近道になります。
足場と面積と下地が金額を動かします
範囲を決めたあとに金額を動かすのは、範囲によらずかかる足場と、坪数ではなく実際に塗る面積と、開けてみないと分からない下地の状態です。この三つを頭に入れて見積書を読むと、それぞれの行が何を意味しているのかが見えてきます。判断に迷われたときは無料の住宅点検をご利用いただき、まずはご自宅の現在地を知るところから始めてみてください。
一和へのご相談・お問い合わせ
一和では無料の定期点検を承っています。記事の内容でご不明な点があれば、お気軽にご相談ください。
ご連絡先
お電話:0120-857-517 LINE:友だち追加はこちら 公式サイト:ichiwa2525.com


company
会社概要
- 会社名
- 株式会社一和
- 代表
- 湯川 一輝
- 所在地
-
〒572-0855
大阪府寝屋川市寝屋南2-14-6〒660-0806
兵庫県尼崎市金楽寺町2-30-22〒276-0023
千葉県八千代市勝田台1-48-12〒450-0002
愛知県名古屋市中村区名駅3-26-8 KDX名古屋駅前ビル13F〒700-0907
岡山県岡山市北区下石井1-1-17 アクロスキューブビル2F・3F
- 電話番号
- 0120-857-517
- FAX
- 072-812-3511
- 設立
- 令和3年7月21日
- 資本金
- 1000万円
- 事業内容
-
-
リフォーム 住宅工事
屋根・住宅設備工事・塗装・内装・足場・電気 ・その他リフォーム工事一式
- IH エコキュート 太陽光発電システム
- 住宅メンテナンス事業
- 不動産売買 仲介
-
リフォーム 住宅工事
- 顧問弁護士
-
弁護士法人関西法律特許事務所
河端直
- 主要取引銀行
-
三菱UFJ銀行 寝屋川支店
寝屋川信用金庫 寝屋川支店
枚方信用金庫 寝屋川西支店
- 加盟
-
太陽光安全保安協会 JPMA
LIXILリフォームネット登録店 会員No.803973
- 主要許認可
-
[建設業許可] 大阪府知事許可(般-6)第162853号
[宅建業許可] 大阪府知事(1)第64604号
[古物商番号] 62227R035619
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