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外壁塗装の人気色ランキングはどう使う?よく選ばれる色の傾向と選び方|一和

外壁の色を考え始めますと、多くの方がまず人気色ランキングをご覧になります。どの色が選ばれているのかが分かれば、判断の手がかりになりそうに思えるからです。実際、色の候補がまったくない状態から考え始めるより、選ばれている色を知ってから絞り込むほうが、話は進めやすくなります。

ただし、順位をそのまま自宅に当てはめてしまうと、思っていた仕上がりと違ったという結果になりかねません。ランキングはあくまで他所の家の集計であり、ご自宅の屋根やサッシ、周囲の街並みまでは含まれていないからです。この記事では、よく選ばれている色の系統と、それぞれが選ばれる理由、そして人気という情報をどう使えばよいのかを、大阪府で外装工事を手がける一和(ICHIWA)の視点から整理してまいります。

外壁塗装 人気色ランキングのイメージ

目次

外壁塗装の人気色ランキングは、どのような情報なのでしょうか

ランキングは「多くの方が選んだ結果」を示しています

人気色ランキングと呼ばれているものは、要するに選ばれた回数の多い順を並べた集計です。多くの方が選んだという事実には確かに意味があり、極端に外れた選択になりにくいという安心感につながります。長年多くの住宅で使われてきた色は、仕上がりの実例も豊富ですので、想像しやすいという利点もございます。

一方で、この情報が答えてくれているのは「よく選ばれているかどうか」だけです。ご自宅に似合うかどうか、十年後も気に入っていられるかどうかまでは、順位からは分かりません。まずはそこを切り分けておくと、ランキングの読み方が変わってまいります。

集計のもとになる範囲によって、順位は変わります

集計の対象がどこの、どんな住宅なのかによって、上位に並ぶ色は動きます。分譲地の多い地域と、古くからの住宅が並ぶ地域では、選ばれる色の傾向はそろいません。屋根材や外壁材の種類が違えば、合わせやすい色も変わってまいります。

ですので、順位の数字そのものを厳密に受け取る必要はございません。一位と二位が入れ替わったところで、ご自宅の色選びが変わるわけではないからです。系統としての傾向を押さえておけば、それで十分に役立ちます。

順位そのものより、傾向として読むほうが役に立ちます

私たちがお客様と色を決めていくときも、順位を根拠にご提案することはございません。かわりにお伝えしているのは、なぜその色が多くの方に選ばれているのかという理由のほうです。理由が分かれば、ご自宅の条件に照らして「この理由は自分にも当てはまる」「これは当てはまらない」と判断していただけます。

色選びで迷いが長引くのは、候補が多すぎるときと、選ぶ基準が定まっていないときです。人気色の情報は、その基準づくりの材料として使うのが、いちばん無駄がありません。

よく選ばれている色の系統を、理由とあわせて整理いたします

定番として名前が挙がりやすい系統があります

どの集計を見ても、名前が挙がりやすい系統はおおよそ決まっています。ベージュ系グレー系ホワイト系ブラウン系、そしてネイビーなどの濃色です。これらが常に上位を占めるわけではありませんが、選ばれることが多い傾向が続いております。

現在の傾向を紐解きますと、全国的にはベージュやオフホワイトといった飽きのこない定番色が根強い人気を保っています。派手さで選ばれているのではなく、暮らしていくうえで扱いやすいという理由で選ばれている色です。

系統ごとの理由を表に整理いたしました

色の系統選ばれやすい理由あわせて考えたい点
ベージュ系周囲と調和しやすく、汚れが比較的なじみやすい濃さの違いで印象が大きく動く
グレー系汚れの見え方が穏やかで、住宅の形を選びにくい暗すぎると重く見えることがある
ホワイト系家全体が明るく見え、輪郭が引き締まって見える汚れの筋が分かりやすい面も出る
ブラウン系落ち着きが出て、木部や玄関まわりとなじむ面積が広いと重さが出やすい
ネイビー・濃色輪郭がはっきりし、引き締まった印象になる面によって色あせの差が見えやすい

共通しているのは、主張しすぎないという点です

表に並べてみますと、上位に挙がる色には共通点が見えてまいります。どれも主張しすぎない色であり、周囲の家並みや屋根の色と喧嘩しにくいという性質を持っています。長く住む家の外側ですので、毎日見ても疲れない色が結果的に残っていくということです。

また、汚れの見え方への配慮も共通しております。とくに幹線道路の近くや、交通量の多い地域では、汚れの付き方が仕上がりの印象を左右します。そのため低汚染性に優れた中間色が、あらためて注目されるようになりました。

ホワイト系とベージュ系が、長く選ばれ続ける理由

家全体が明るく見え、輪郭が引き締まります

ホワイト系は、外壁の面が光を返しますので、建物全体が明るく見えます。屋根や太陽光パネルのように濃い部分がある住宅では、その黒を引き締め、家全体を明るくモダンに見せる効果がございます。上に濃い色があり、下が明るいという構成は、多くの住宅で自然に収まります。

大阪府では、太陽光を設置してから十年以上が経過し、外壁塗装の時期と重なっているお住まいが増えてまいりました。パネルの色と外壁の色をあわせて考えられるのは、この時期ならではの利点です。

ベージュやオフホワイトは、飽きのこない定番です

ベージュ系とオフホワイトは、ホワイト系よりわずかに色みを持たせた選択です。真っ白よりも落ち着き、汚れの見え方もやわらぎますので、扱いやすさで選ばれることが多い系統です。周囲の家がどんな色であっても、ぶつかりにくいという点も選ばれる理由でしょう。

同じベージュでも、黄みが強いものと灰みを含むものでは、仕上がりの空気が変わります。呼び名で決めず、実際の色みで判断することをおすすめしております。

明るい色ならではの注意点もございます

明るい色は、雨だれの筋や砂ぼこりの付着が分かりやすいという面を持ちます。とはいえ、これは色を諦める理由にはなりません。汚れが出やすい場所はおおむね決まっており、設計と塗料の選び方で対応できる範囲があるからです。

たとえば、セルフクリーニング機能を持つ超低汚染塗料を使えば、長い期間にわたって美しい発色を保ちやすくなります。明るい色を選びたいというご希望は、こうした方法で無理なく形にできることが多いのです。

グレー系とブラウン系が選ばれるときの事情

グレー系は、汚れの見え方が穏やかです

グレー系が選ばれる最大の理由は、汚れがなじみやすいという点にあります。明るすぎず暗すぎない中間の明度は、砂ぼこりの色とも雨だれの色とも近く、時間が経っても印象が崩れにくいのです。日々の見え方を重視される方に、よく選ばれています。

また、住宅の形をあまり選ばないという利点もございます。四角い形の住宅でも、勾配の大きな屋根を持つ住宅でも、グレー系であれば大きく外れることはほとんどありません。

ブラウン系は、落ち着きと素材感が出ます

ブラウン系は、木部や玄関ドアとなじみやすく、住まい全体に落ち着きをもたらします。和の要素がある住宅や、庭の緑が多いお宅では、周囲と自然に溶け合う仕上がりになりやすい系統です。

ただし面積が広くなるほど、色の重さも増していきます。全面に濃いブラウンを使うと想像より暗く見えることがございますので、明度を一段上げるか、明るい色と組み合わせるかを検討していただきます。

どちらも、濃さの選び方で印象が変わります

グレーもブラウンも、系統としての幅がとても広い色です。同じグレーという呼び名でも、明るいものと濃いものでは、まったく別の家に見えます。ランキングで名前を見かけたときは、どの濃さのことかを確かめるところから始めてください。

私たちがご提案するときも、系統を決めた後に濃さを複数ご用意して、比べていただくようにしております。比べる対象があると、好みははっきりしてまいります。

外壁塗装 人気色ランキングのイメージ

ネイビーや濃色は、どのように使われているのでしょうか

アクセントとして輪郭をはっきりさせます

上位に名前が挙がる濃色としては、ネイビーやオリーブがございます。これらをアクセントカラーとして取り入れる手法は、建物の輪郭をはっきりとさせ、新築時のような高級感を演出するのに効果的です。全体を濃くするのではなく、一部に効かせるという使い方が中心になります。

面で分ける場合は、建物のもともとの線に沿わせると収まりがよくなります。窓の並びや階の区切りといった、すでにある線を手がかりにするということです。

全面に使う場合は、条件を確かめます

濃色を全面に使うご希望も、もちろん実現できます。ただし、日当たりの強い面と弱い面で見え方の差が出やすいことは、あらかじめお伝えしております。南面と北面では、年月の経過とともに違いが分かる場合がございます。

変化の幅は環境や施工によって差がございますので、一律に何年で変わるとは申し上げられません。そのうえで、遮熱機能を持つ塗料など、選べる選択肢をご案内しております。

濃色は、施工の丁寧さが表に出ます

濃い色は、下地の状態やムラが表に出やすい色でもあります。だからこそ、色を決める前の下地処理が仕上がりを左右します。下地の処理の徹底が、塗装の寿命を十年変えるとまで私たちが申し上げているのは、この積み重ねの差が後から必ず現れるからです。

ランキングで一位の色を選ぶことよりも、誰がその色を塗るのかという人の品質のほうを、私たちは大切にしております。同じ色名でも、仕上がりは職人の手で変わってまいります。

人気の色が、そのままご自宅に合うとは限りません

屋根やサッシの色が、見え方を左右します

外壁の色だけを単独で選んでしまうと、実際に塗り上がったときに違和感が出ることがございます。屋根やサッシ、玄関ドアは今回の工事で変わらないことが多く、その色が外壁の見え方をつくっているからです。ランキング上位の色でも、手元の条件と合わなければ、しっくりこない仕上がりになります。

ですので、色を選ぶ前に、変わらない部分を先に書き出していただくと話が早くなります。残るものが決まれば、合わせるべき方向はおのずと絞られてまいります。

街並みの中での見え方も変わります

家は一軒だけで建っているわけではございません。両隣や向かいの家の色、道路からの見え方まで含めて、初めて印象が決まります。人気の色であっても、周囲の色との関係でずいぶん違って見えることがあるのです。

近隣と同じ色にする必要はまったくございませんが、道路に立って全体を眺めてみる時間は取っていただきたいところです。離れて見るという一手間で、判断が落ち着きます。

日当たりと方角で、同じ色が違って見えます

同じ塗料でも、光の当たり方で見え方は変わります。南向きの面は明るく、北向きの面は落ち着いて見えるのが普通です。二階建てと三階建てでも見上げる角度が違いますので、印象は同じになりません。

この差は欠点ではなく、住まいの表情です。ただ、想像していなかった方には驚きになりますので、あらかじめお伝えするようにしております。

流行の色と、長く付き合える色は別のものです

塗り替えの間隔は、流行より長く続きます

外壁の塗り替えは、頻繁に行うものではございません。次に色を変えられるのはかなり先になりますので、そのあいだずっと付き合っていく色を選ぶことになります。流行がひとまわりするよりも、住まいと付き合う時間のほうが長いということです。

流行の色を選んではいけないという意味ではございません。気に入った色であれば、それが最良の選択です。ただ、選んだ理由が「今それが流行っているから」だけの場合は、いったん立ち止まって考えていただきたいのです。

十年後の自分がどう感じるかで考えます

判断に迷ったときは、十年後や二十年後に、同じ気持ちで眺められるかを想像してみてください。私たちがお客様にお伝えしているのも、流行を追うことではなく、この色にしてよかったと後から思っていただける品質のほうです。

そのために必要なのは、決め急がないことに尽きます。契約を急がせるようなご提案は、私たちは行っておりません。

変化の幅は、環境と施工によって変わります

色あせや汚れの進み方は、立地の条件日当たり風の通り方、そして施工の丁寧さによって幅がございます。同じ色を同じ年に塗っても、隣の家と同じようには変化いたしません。何年でこうなると断言できる性質のものではないのです。

そのうえで、変化をゆるやかにする方法はございます。塗料の性能を選ぶことと、下地を整えることの二つが、その中心にあると考えております。

人気色ランキングを見た後の、迷わないための決め方

まずは候補を三つまで絞ります

ランキングを眺めていますと、候補はいくらでも増えてまいります。増えた候補をすべて比べようとすると、かえって決められなくなりますので、最初に三つまでと決めてしまうのが近道です。系統を三つ選び、そのあとで濃さを決めるという順番にすると、迷いが減ります。

絞るときの基準は、汚れの見え方を重視するのか、明るさを重視するのか、落ち着きを重視するのかという三択でかまいません。ご家族で優先順位が違うときは、この段階で話し合っておくと後が楽になります。

屋外の光の下で見ます

室内の照明で見た色と、屋外で見た色は同じにはなりません。蛍光灯の下では落ち着いて見えた色が、日光の下では思ったより鮮やかに出るということが起こります。ですので、候補を絞った後は必ず屋外で確認していただきます。

見るときは、ご自宅の外壁に当てて見るのがいちばん確かです。既存の色と並べれば、どれくらい変わるのかが具体的に分かります。

時間帯を変えて見比べます

朝の光、昼の光、夕方の光では、同じ色が違って見えます。とくに夕方は色みが暖かく寄りますので、昼に見て決めた色が違う表情を見せることがございます。一日のうち二回から三回、時間を変えて見ていただくだけで、判断の確かさは上がります。

曇りの日に見ることもおすすめしております。晴天よりも色が沈んで見えますので、暗くなりすぎないかの確認になるからです。

迷ったら、一段落ち着かせる方向へ

それでも決めきれないときは、候補のうちもっとも穏やかな色を選んでおくと、後悔が少なくて済みます。広い面に塗られた色は、見本で見たときより強く出るのが常だからです。鮮やかさを一段抑えておけば、仕上がりでちょうどよく収まることが多くなります。

カラーシミュレーションもご用意できますが、これは方向づけのための道具とお考えください。画面の色と実際の塗膜は同じではございませんので、最後は屋外での確認で決めていただきます。

迷ったら、一段落ち着かせる方向へのイメージ

大阪の住まいで色をご相談いただくとき、一和がお伝えしていること

色より先に、外壁の状態を確かめます

色のご相談をいただいたときも、私たちはまず建物の状態を確認いたします。ひび割れや目地の劣化が進んでいれば、そこを直さないまま塗っても長くはもたないからです。せっかく選んだ色も、目地の劣化による雨漏りで台無しになっては意味がございません。

ICHIWAでは、契約を前提としない無料の住宅点検を実施し、現在の劣化状況を写真や動画を用いて分かりやすくご説明しております。まずは現状を知っていただくことが、失敗しないリフォームへの第一歩です。

汚れにくさで、選べる色の幅が広がります

汚れが心配だからという理由で、本当は好きな色をあきらめてしまう方がいらっしゃいます。もったいないことだと私たちは考えております。塗料の性能を組み合わせれば、選べる色の幅は思っているより広いからです。

大阪府の住宅事情を見てまいりました私たちが、太陽光パネルの配置や色味も考慮したうえで、最適な組み合わせをご提案いたします。ランキングの数値以上の価値を、お客様の納得という形でお渡ししたいと考えております。

塗り替えた後も、見続けてまいります

工事が終わってからが、本当のお付き合いの始まりだと考えております。施工後一年から二年ごとに無料の定期点検を実施し、経年の変化や予期せぬ不具合がないかを確認し続けております。小さなひび割れが見つかれば、すぐに補修の対応を行います。

色選びについて、より詳しくお読みになりたい方は、外壁塗装と太陽光メンテナンスの最適解についての記事もあわせてご覧ください。住まい全体の考え方については、高品質な外壁塗装とメンテナンスの記事でもご紹介しております。

よくあるご質問

Q 人気色ランキングの一位を選んでおけば間違いないでしょうか

A 間違いにくい選択ではございますが、ご自宅に合うかどうかは別の話になります。屋根やサッシの色、周囲の街並み、日当たりによって見え方が変わりますので、順位ではなく、その色が選ばれている理由がご自宅にも当てはまるかどうかで判断していただくのが確実です。

Q 人気の色は、汚れにくいということでしょうか

A 汚れの見え方が穏やかであることは、よく選ばれる理由のひとつではございますが、すべての人気色が汚れにくいわけではございません。明るい色は雨だれの筋が分かりやすい面もございます。汚れが気になる場合は、色そのものだけでなく、塗料の性能とあわせてご検討ください。

Q 色見本と実際の仕上がりが違って見えることはありますか

A ございます。小さな見本で見た色は、広い壁面に塗られると明るく鮮やかに見える傾向がございます。ですので、できるだけ大きな見本をご用意し、屋外の光の下で、時間帯を変えて確認していただくようお願いしております。

Q 選んだ色はどのくらいで褪せてまいりますか

A 環境や施工によって幅がございますので、一律には申し上げられません。日当たりや風の通り方、立地の条件によって、面ごとに違いが出ることもございます。変化をゆるやかにしたい場合は、塗料の性能と下地の処理の両面からご相談ください。

Q 色を決めきれないのですが、相談だけでも可能でしょうか

A もちろん可能でございます。点検とお見積もり、ご提案までは完全無料で承っております。内容をご確認いただき、十分にご納得いただいたうえでご判断いただければ結構ですので、決まっていない段階でお声がけくださって差し支えございません。

Q 対応しているエリアを教えてください

A 大阪府全域で無料点検を承っております。地域ごとの住宅の建ち方や街並みの傾向も見てまいりましたので、周囲との調和を含めたご提案が可能でございます。まずはお気軽にお問い合わせください。

外壁塗装の人気色ランキングとのつきあい方のまとめ

順位ではなく、選ばれている理由を読み取ります

よく選ばれている色には、汚れの見え方、周囲との調和、飽きにくさといった共通の理由がございます。この理由の部分こそが、ご自宅の色選びに使える情報です。順位を追いかけるのではなく、理由をご自宅の条件に照らしてみてください。

最後は実物を、屋外で確かめて決めます

候補を三つまで絞り、屋外の光の下で、時間帯を変えて見比べる。この手順を踏んでいただければ、大きく外すことはほとんどございません。迷われたときには、私たちがご一緒に確認いたしますので、遠慮なくお声がけください。

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一和では無料の定期点検を承っています。記事の内容でご不明な点があれば、お気軽にご相談ください。

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湯川 一輝
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電話番号
0120-857-517
FAX
072-812-3511
設立
令和3年7月21日
資本金
1000万円
事業内容
  • リフォーム 住宅工事

    屋根・住宅設備工事・塗装・内装・足場・電気 ・その他リフォーム工事一式

  • IH エコキュート 太陽光発電システム
  • 住宅メンテナンス事業
  • 不動産売買 仲介
顧問弁護士
弁護士法人関西法律特許事務所
河端直
主要取引銀行
三菱UFJ銀行 寝屋川支店
寝屋川信用金庫 寝屋川支店
枚方信用金庫 寝屋川西支店
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主要許認可
[建設業許可] 大阪府知事許可(般-6)第162853号
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