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外装リフォームのDIYは地上の手入れから|届く範囲でできることを一和が解説

外装リフォームのDIYと聞くと、外壁をまるごと塗り替える大がかりな作業を思い浮かべる方が多いのですが、実際にご自宅でできることの中心は、もっと日常に近い手入れの積み重ねです。地上に立ったまま手が届く範囲を丁寧に見て、汚れを落とし、傷みの兆しを記録しておくだけでも、住まいの持ちは確かに変わってきます。

この記事では、大阪府で住宅の外装リフォームと太陽光メンテナンスを手がける一和(ICHIWA)が、ご自身の手で無理なく続けられる外壁まわりの手入れと、判断が分かれる場面での考え方を整理してご紹介します。屋根の上での作業は扱いませんので、あくまで足元の安定した場所でできることとしてお読みください。

外装リフォーム diyのイメージ

目次

外装リフォームのDIYは、どこまでを自分の手でやるか

「直す」より「保つ」に寄せると無理がありません

ご自身で外装に手を入れるとき、傷んだ部分を元どおりに直そうとすると、どうしても道具も時間も大きくなっていきます。そこで発想を切り替えて、今ある状態を保つことを目的にしてみると、できることの輪郭がはっきりしてきます。汚れを溜めない、水が抜ける道をふさがない、変化に早く気づく。この三つを続けるだけでも、次の工事までの年数はゆるやかに伸びていきます。

一般的な住宅において、外壁や屋根の塗り替え目安は約10年から15年と言われていますが、使用されている建材や立地条件によって外装リフォームの相場や最適な施工時期は大きく変動します。つまり年数だけで決まるものではなく、日々どう扱われてきたかが結果に効いてくるということです。

足を乗せない高さが、ひとつの分かれ目です

作業の範囲を決めるとき、いちばん分かりやすい線引きは高さです。地面に立って届くところまでをご自身の担当とし、それより上は見るだけにとどめると、判断に迷う場面がぐっと減ります。台や脚立に足を乗せた瞬間から、姿勢の自由がきかなくなり、力の入れ方も変わってしまうためです。

手が届く高さというのは、外壁の下半分から腰高あたりまでが目安になります。ここは土はねや雨の跳ね返りで汚れやすい場所でもあるので、実は手をかける値打ちが最も大きい範囲でもあります。上部が気になるときは、写真に収めておいて、点検の際に一緒に見てもらうという進め方が現実的です。

手の届く高さでできる、外壁まわりの手入れ

外壁の汚れは、やわらかい道具で少しずつ落とします

外壁に付いた土ぼこりや薄い黒ずみは、水を含ませたやわらかいスポンジや毛のブラシで、上から下へ向かってなでるように落としていきます。力任せにこすると塗膜の表面に細かい傷が入り、そこに汚れが入り込んで、かえって落ちにくい状態になってしまいます。弱い力で回数を分けるほうが、仕上がりも長持ちも良くなります。

落とした後は、上から水を流して洗い残しをなくします。洗剤の成分が残ったままだと、日に当たったときに白い筋として浮き出てくることがあるためです。時間に余裕のある日を選んで、日陰になっている面から始めると、乾きが早すぎず作業しやすくなります。

雨だれの筋は、早いうちなら水拭きで薄くなります

窓の下や換気口の下に縦の筋ができてくるのは、雨水がほこりを連れて流れた跡です。この筋は付いてから時間が経つほど塗膜に染み込んでいくため、気づいた季節のうちに水を含ませた布で拭き取っておくと、次の塗り替えまで目立たずに済みます。

拭くときは、筋をなぞるのではなく、周囲を含めて広めに面で拭くのがこつです。筋の部分だけきれいにすると、そこだけ色が浮いて見えてしまうことがあります。玄関まわりなど人目に触れる面から手をつけると、労力に対する満足度が高くなります。

換気口まわりは、ほこりが溜まりやすい場所です

外壁に付いている換気のフードや通気口は、内側にほこりや虫が溜まりやすく、そのまま放っておくと空気の通りが悪くなります。手が届く位置にあるものだけで構いませんので、乾いた刷毛で外側のほこりを払い、汚れがひどければ固く絞った布で拭き取ってください。

このとき、フードのすき間を目地材やテープでふさぐ処理はしないでください。外壁の内側は空気が抜けることを前提に作られているため、通り道を止めてしまうと湿気の逃げ場がなくなります。ふさがないという判断が、外装まわりでは何度も出てきます。

洗うときに気をつけたいこと

高圧洗浄機は、便利な反面で塗膜を傷めることがあります

ご家庭用の高圧洗浄機は短時間で汚れが落ちるので魅力的ですが、外壁に向けるときは扱いが変わります。近づけすぎたり一点に当て続けたりすると、塗膜がめくれることがありますし、傷んだシーリング材を削ってしまう場合もあります。とくに築年数が進んだ住まいでは、洗った後に劣化が一気に表面化することも珍しくありません。

使う場合は、外壁から十分に距離を取り、まず土間やブロック塀など傷んでも影響の小さい場所で当たり方を確かめてください。外壁本体は無理に洗わず、汚れの強い下部だけを短時間で流す程度にとどめておくと安心です。

入り込んだ水は、思ったほど早く乾きません

外壁のすき間やサッシまわりに水が入り込むと、表面が乾いて見えても内部には長く残ります。壁の中は日も風も届きにくいため、外から見て乾いた翌日でも湿ったままということがあります。水を勢いよく当てるほど、この入り込みは起こりやすくなります。

洗う向きを工夫するだけでも違いが出ます。水は上から下へ、壁面に対しては斜めではなく正面から静かに流すようにすると、すき間へ押し込む力が弱まります。サッシの下や外壁の合わせ目には、直接ノズルを向けないでください。

洗剤を使う前に、目立たない場所で試します

市販の住宅用洗剤は種類によって性質が異なり、外壁の仕上げとの相性で色が抜けたり、つやが変わったりすることがあります。使う前に、建物の裏側など目立たない一角で試し、しばらく置いてから変化がないかを確かめてください。

また、強い洗剤ほど周囲の植栽や金属部にも影響します。花壇のそばで使うときは、あらかじめ水をまいて土を湿らせておくと、成分がしみ込みにくくなります。手袋と保護めがねを用意しておくと、作業中の不安が減ります。

植物と地面まわりは、外装の寿命に関わります

雑草と土はねが、外壁の下のほうを汚します

建物の足元に雑草が茂っていると、雨のたびに土が跳ね上がって外壁の下部を汚し、乾きにくい環境をつくります。草を抜いて風の通りをよくするだけで、外壁の下側は驚くほど汚れにくくなります。これは道具もほとんど要らず、外装リフォームのDIYの中でも取りかかりやすい作業です。

抜いた後の地面には、砂利を敷くか防草のシートを広げておくと、次に生えるまでの間隔が長くなります。建物ぎわは水が抜ける必要があるので、密閉しない素材を選んでください。土間で固めてしまうと、行き場を失った水が壁ぎわに残ることがあります。

つる植物は、見た目以上に外壁へ入り込みます

壁を覆うつる性の植物は緑の景色として好まれますが、吸盤状の根が塗膜の表面に食い込み、取り除くときに一緒にはがれてしまうことがあります。すでに広がっている場合は、根元を切って枯れるのを待ってから、乾いた状態でそっと外していくほうが傷みが少なくなります。

無理に引きはがすと、塗膜が帯状にめくれて下地が出てしまいます。跡が残ったところは、次の塗り替えのときに下地の処理が必要になりますので、写真を撮って場所を控えておいてください。

塗り直しをご自身で行う場合に押さえること

下地の状態が、仕上がりの大半を決めます

外装リフォームは、塗れば良いというものではなく、下地の補修や目地のシーリング処理など、表面からは見えなくなる部分の処理が寿命の8割を決めると言っても過言ではありません。これはご自身で塗る場合でも同じで、汚れやもろくなった古い塗膜が残っていると、どれほど良い材料を使っても短い期間ではがれてしまいます。

塗る前には、対象の面をよく洗い、完全に乾かし、粉が手に付く状態であればブラシで落としきってください。手で触って白い粉が付くようなら、まだ下地づくりの途中だと考えてよいと思います。

木部は吸い込み、鉄部はさびとの付き合いになります

ウッドデッキや木のフェンスは、材が塗料を吸い込むため、一度塗っただけでは色が乗りきりません。薄く塗って乾かし、また薄く塗るという進め方が結果的に長持ちします。木目に沿って刷毛を動かすと、色むらが出にくくなります。

門扉や物置などの鉄部は、さびを落とすところから始まります。浮いたさびを紙やすりで落とし、粉を払ってから塗ると、塗膜が下地をつかんでくれます。さびの上からそのまま塗り重ねると、内側で進行が続き、数か月で膨らんでくることがあります。

季節と天気を選ぶことが、いちばんの近道です

塗料は乾く過程で性能が決まりますので、湿気の多い日や気温の低い日に塗ると、見た目は乾いていても内部が固まりきらないことがあります。梅雨の時期や、真夏の日差しが直接当たる時間帯は避け、春や秋の穏やかな日を選ぶと失敗が減ります。

作業の当日だけでなく、翌日の天気も確かめておいてください。塗った直後に雨が当たると、表面に流れた跡が残ってしまいます。二日続けて晴れる見込みがあるかどうかを、着手の目安にすると分かりやすいと思います。

外装リフォーム diyのイメージ

玄関まわりは、手をかけた成果が見えやすい場所です

表札やポストの汚れは、道具を選べば落とせます

玄関まわりは家の印象を大きく左右しますが、面積が小さく高さもないため、ご自身で手を入れやすい場所です。表札やポスト、インターホンのカバーは、やわらかい布で乾いたほこりを払ってから、固く絞った布で拭くだけでも見違えます。研磨剤の入ったものは表面を曇らせるので使わないでください。

金属の部分に白い曇りが出ているときは、無理に磨かず、まず水拭きで様子を見ます。素材によっては表面の保護層が薄くなっている場合があり、磨くほど進んでしまうことがあります。

目地や土間の掃除は、水の量をひかえめに

玄関ポーチのタイル目地や土間のすき間は、汚れが溜まりやすい反面、水を大量に流すと建物ぎわに残ってしまいます。デッキブラシで乾いた汚れをかき出してから、少しずつ水で流すという順番にすると、必要な水の量が減ります。

タイルの浮きやぐらつきに気づいたときは、そのまま接着材で留めようとせず、位置を控えておいて相談の材料にしてください。下から水が回っていることが原因の場合、留めるだけでは同じことが繰り返されます。

あえて手を出さないほうがよい範囲

高さのある場所は、作業そのものの性質が変わります

二階まわりの外壁や、雨どいの上部、屋根に近い部分は、地上からの手入れとはまったく別の作業になります。はしごの上では体を支えることに力を使うため、道具を扱う余裕がなくなり、ちょっとした反動でも姿勢が崩れます。ここは見るだけにとどめ、気になる箇所は写真で残しておくのが確実です。

望遠のきくカメラやスマートフォンで、離れた位置から撮っておくだけでも、専門の目で見れば多くのことが分かります。無理に近づかなくても、判断の材料はきちんと集められます。

ひび割れを塞ぐ前に、原因を確かめたいところです

外壁のひび割れを見つけると、市販の充填材でふさぎたくなるものですが、ここは慎重に考えたい場面です。ひびは建物の動きや下地の状態が表に出たものなので、表面だけを止めても、隣に新しい線が出てくることがあります。ふさいだことで水の逃げ道がなくなり、別の場所から出てくる場合もあります。

同じことがシーリングの重ね打ちにも言えます。傷んだ既存の上から新しい材料を乗せると、下が動いた時点で一緒にはがれてしまい、しかも古い層が残るために次の工事で手間が増えます。急いで止めるより、状態を記録して相談するほうが結果的に早く収まります。

できることと避けたいことの整理

ご自身でしやすいこと手をとめて相談したいこと
外壁下部の汚れ落とし、雨だれの拭き取り二階まわりや高い位置の作業全般
足元の雑草の除去、土はね対策ひび割れへの充填、シーリングの重ね打ち
物置やフェンス、門扉の塗り直し外壁本体の広い面積の塗り替え
玄関まわりの拭き掃除、記録の撮影雨のしみ跡が室内側に出ているとき

この表は絶対の決まりではなく、住まいの形や周囲の環境によって線の位置は動きます。迷ったときは、失敗したときに元へ戻せるかどうかを基準にすると、判断がしやすくなります。

DIYが、後の工事に影響することがあります

塗料の相性で、上から塗れないことがあります

ご自身で塗った部分は、後日あらためて工事をするときに、材料の組み合わせを確かめる必要が出てきます。性質の異なる塗料を重ねると、上の層がちぢれたり、密着せずにはがれたりすることがあるためです。この場合、いったん落としてから塗り直すことになり、その分の手間が加わります。

だからDIYが良くないという話ではありません。使った材料を控えるだけで、この問題はほとんど回避できます。缶に書かれた種類の名前を写真に撮っておけば十分です。

原因が分からなくなるのが、いちばん惜しい

もうひとつ気をつけたいのは、応急の処置によって症状が隠れてしまうことです。しみ出していた水が止まると安心してしまいますが、水の入り口が変わっただけということがあり、後から広い範囲で分かる場合があります。

外装リフォームの成功は、事前の現状把握の精度で8割が決まると言っても過言ではなく、私たちの点検はこの精度を極限まで高めるためのプロセスです。だからこそ、手を入れる前の状態が残っているかどうかが、後の提案の質を左右します。

手をかけた記録が、相談のときに効いてきます

写真は日付と場所をそろえて残します

ご自身で手入れをしたときは、作業の前と後をそれぞれ撮っておいてください。撮る位置は、建物の角など目印になるものを入れて、後から同じ構図で撮り直せるようにしておくと比較ができます。日付はスマートフォンの記録に残りますので、あらためて書き込む必要はありません。

季節ごとに同じ場所を撮り続けると、変化の速さが見えてきます。一年で目に見えて進んでいるのか、数年かけてゆっくりなのかによって、次の工事を考える時期が変わってきます。

使った材料の名前を控えておきます

塗料や洗剤、充填材など、外装に使ったものは種類の名前を控えておくと、後の相談がとても早くなります。容器の表示部分を写真に撮っておくだけで構いません。いつ、どこに、何をという三点がそろっていれば、専門の側は状態を推測しやすくなります。

私たちが無料の住宅点検でうかがったときも、こうした記録があるお住まいでは、確認の手数が減って提案の精度が上がります。ご自身の手入れが、そのまま次の工事の下準備になっていくということです。

一和(ICHIWA)にご相談いただく場合の進み方

お見積もりの前に、無料の住宅点検から始めます

一和では、その場しのぎの提案で契約を取るのではなく、建物の寿命を10年、20年先まで見据えた戸建て外装リフォームを提案するために、見えない場所まで徹底的に点検します。お見積もり前の住宅点検やご相談は無料ですので、外装リフォームの相場を気にされる前に、まずはご自宅の状態を知るためにご利用ください。

点検では、無理な勧誘は一切行わず、お住まいの現状をありのままにお伝えします。ご自身で手を入れた箇所についても、そのまま様子を見てよいのか、次の工事で下地から整えるのかを、写真を交えてご説明いたします。

費用の考え方と、工事のおおよその期間

一般的な戸建て住宅における外装リフォームの相場は、使用する材料や建物の大きさによって80万円から200万円程度と幅があります。ご自宅がどのあたりに位置するかは、劣化の進み方や面積によって変わりますので、現地の調査を経てお見積もりをお出しします。

工事の期間は天候にも左右されますが、一般的な外壁塗装であれば10日から2週間程度が標準的です。その期間中も適切な工程管理を行い、普段どおりお過ごしいただけるよう配慮しながら進めてまいります。

工事が終わってからのお付き合い

一和は工事の完了を新しいお付き合いのスタートと考えており、1年から2年ごとの無料定期点検を通じて、経年の変化や思わぬ不具合がないかを確認し続けています。施工実績5,000件で培った技術に加えて、専任担当制によるやり取りのしやすさも、私たちが大切にしている部分です。

費用の面については、外装リフォームに関する内容を詳しくまとめた大阪府で外装リフォーム費用を抑えつつ品質を届ける取り組みの記事や、戸建ての外装リフォームについての記事もあわせてご覧いただけます。

工事が終わってからのお付き合いのイメージ

よくあるご質問

Q 外装リフォームをDIYで行っても問題ありませんか

A 地上から手の届く範囲の掃除や、物置やフェンスの塗り直しであれば、ご自身で進めていただいて差し支えありません。判断が難しいのは高い位置の作業と、ひび割れやシーリングに関わる処置ですので、その二つは記録を残して相談に回していただくと安心です。

Q 自分で塗った後からでも点検をお願いできますか

A もちろん承ります。その際に、使われた塗料の種類が分かる写真をお見せいただけると、上から重ねられるかどうかの判断が早くなります。分からない場合でも、現地で状態を確認したうえでご説明いたしますので、ご心配は要りません。

Q 高圧洗浄機を買ったほうがよいのでしょうか

A 外壁の広い面を洗う目的でしたら、必ずしも必要ではないと考えています。土間やブロック塀では役に立ちますが、外壁本体は距離や当て方によって塗膜を傷めることがありますので、汚れの強い下部を短時間で流す程度にとどめていただくのが無難です。

Q 点検やお見積もりだけの依頼でも対応してもらえますか

A 点検とお見積もり、ご提案までは完全に無料でお受けしています。内容をご確認いただき、十分に納得されたうえでご判断いただければ結構ですので、比べるための材料としてお使いいただいてもかまいません。

Q 工事の間も、普段どおり生活できますか

A 外装リフォームや太陽光の工事であれば、普段どおり生活しながらの施工が可能です。洗濯物や窓の開け閉めなど、日程によってご不便が出る場面はありますので、あらかじめ予定をお伝えしたうえで進めてまいります。

Q 対応しているエリアを教えてください

A 大阪府全域で無料点検を行っております。まずは住まいの現状を知ることが、失敗しない外装リフォームへの第一歩になりますので、お気軽にお声がけください。

外装リフォームのDIYについてのまとめ

届く範囲を丁寧に、それ以外は相談する

外装リフォームのDIYは、大きく直すことではなく、届く範囲を保ち続けることに値打ちがあります。外壁の下部を洗い、雨だれを拭き、足元の草を抜き、物置やフェンスを塗り直す。そうした手入れの積み重ねが、次の工事までの時間をゆるやかに伸ばしてくれます。

そして、高い場所やひび割れのように判断の難しい箇所は、無理をせず記録に置き換えてください。写真と材料の控えがあれば、相談は驚くほどなめらかに進みます。一和は、外装リフォームをおしゃれに仕上げるだけでなく、確かな技術と誠実な対応で、10年後、20年後も頼んで良かったと言っていただける関係を目指しています。

一和へのご相談・お問い合わせ

一和では無料の定期点検を承っています。記事の内容でご不明な点があれば、お気軽にご相談ください。

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会社名
株式会社一和
代表
湯川 一輝
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電話番号
0120-857-517
FAX
072-812-3511
設立
令和3年7月21日
資本金
1000万円
事業内容
  • リフォーム 住宅工事

    屋根・住宅設備工事・塗装・内装・足場・電気 ・その他リフォーム工事一式

  • IH エコキュート 太陽光発電システム
  • 住宅メンテナンス事業
  • 不動産売買 仲介
顧問弁護士
弁護士法人関西法律特許事務所
河端直
主要取引銀行
三菱UFJ銀行 寝屋川支店
寝屋川信用金庫 寝屋川支店
枚方信用金庫 寝屋川西支店
加盟
太陽光安全保安協会 JPMA
LIXILリフォームネット登録店 会員No.803973
主要許認可
[建設業許可] 大阪府知事許可(般-6)第162853号
[宅建業許可] 大阪府知事(1)第64604号
[古物商番号] 62227R035619

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