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屋根修理のDIYはどこまで可能か|地上からできる確認と任せる判断を一和が解説
屋根から雨が落ちてきたとき、あるいは天井にシミを見つけたとき、多くの方がまず検索されるのが「屋根修理 diy」という言葉です。ご自身の手で直せるのであれば、その日のうちに手を打てますし、費用の見通しも立てやすくなります。そのお気持ちは、大阪府で数多くの住まいを拝見してきた私たちにもよく分かります。
ただし屋根というのは、お住まいの中で最も高い場所であり、同時に最も足元が不安定な場所でもあります。そこでこの記事では、作業の手順をご案内するのではなく、どこまでがご自身の範囲で、どこからが専門の道具と体制が必要になる範囲なのかという線引きを整理してお伝えします。
地上からできることは想像以上に多く、そこで残した記録は後の調査や工事の精度を確実に高めてくれます。反対に屋根の上での作業は、慣れた職人であっても足場と安全帯を用意したうえで臨む領域です。読み終えたときにご自身の状況ならどう動くのが現実的か、その判断材料が揃うことを目指しました。

目次
屋根修理のDIYで、はじめに決めておきたい線引き
「直す」より先に「確かめて残す」が現実的です
屋根まわりのトラブルでご自身が担える仕事は、実のところ修理そのものよりも状況の把握と記録にあります。いつから症状が出たのか、どんな天候のときに強く出るのか、どの部屋のどのあたりに現れるのかという情報は、現場を見る側にとって非常に価値が高いものです。屋根の上に登らなくても集められるこれらの手がかりが、原因の切り分けを大きく前に進めてくれます。
逆に申し上げますと、原因が特定できていない段階で手を加えてしまうと、後から見たときに「もともとの状態」が分からなくなります。近年は動画サイトの影響もあってご自身で挑戦される方が増えていますが、私たちがプロとして警鐘を鳴らしているのはこの点です。まず観察して残し、それから手当ての方法を考えるという順番が、結果として遠回りにならない進め方になります。
高さが変わると、作業の性質そのものが変わります
同じ「補修」という言葉であっても、地面に立ったまま届く範囲と、はしごを掛けて登る範囲と、屋根の上を歩く範囲とでは必要になるものがまったく違います。地上での作業なら失敗しても取り返しがつきますが、高い場所では体勢を崩した瞬間に取り返しがつかなくなります。高さは技術ではなく条件であり、慣れや気合いで埋められる差ではありません。
私たちが工事に入る際に足場を組むのは、見栄えのためではなく作業する人間の姿勢を安定させるためです。安全確保のために足場の設置が求められる場面は多く、そこには相応の準備と費用が伴います。裏を返せば、その準備なしに登るという行為がどれだけ条件の悪い作業なのかということでもあります。
地上から確認できることは、想像以上にたくさんあります
双眼鏡とスマートフォンで、屋根の表情を写し取る
ご自宅の敷地内から屋根を見上げるだけでも、分かることは少なくありません。双眼鏡があれば瓦のずれや棟の歪み、屋根材の浮きといった変化は地上からでも十分に捉えられます。スマートフォンのカメラを望遠にして撮影しておけば、後から拡大して確認できますし、私たちがお伺いした際にそのまま資料としてお見せいただけます。
撮影のこつは、一方向から撮らないことです。道路側、庭側、隣家との境界側というように角度を変えて撮っておくと、屋根のどの面で何が起きているのかが立体的に見えてきます。日付が記録として残るため、時間の経過による変化を追いかける材料にもなります。
なお撮影のためにブロック塀や物置の上へ登るという発想は、どうか持たないでください。足場ではないものの上は、地面より確実に危険です。届かない範囲は「届かない」と割り切っていただくほうが安全です。
雨どいの詰まりは、地上からでも兆候が読み取れます
雨漏りに見えている症状の原因が、屋根ではなく雨どいにあるという場面は珍しくありません。落ち葉や土砂が溜まって水があふれると、本来なら流れていくはずの水が壁や軒先を伝います。雨の日に外へ出て、どこから水があふれるかを目で追うだけでも、状況を絞り込む手がかりになります。
晴れた日であれば、雨どいの下に湿った跡が残っていないか、地面の一部だけ苔が濃くないかという痕跡も参考になります。こうした観察はすべて地面に立ったままできますし、危険もありません。高所の雨どいに手を入れる清掃だけは、はしご作業になりますので私たちにお任せいただければと思います。
外壁まわりの変化も、あわせて見ておきましょう
屋根と外壁は連続した一枚の面として雨を受け止めていますので、片方だけを見ていても全体像はつかめません。外壁のひび、シーリングの切れ、サッシまわりの汚れの筋といった変化は、いずれも手の届く高さで確認できます。私たちの原点は工務店にあり、家の構造を細部まで知り尽くしているからこそ、こうした地上の情報からでも読み取れることが数多くあります。
気になった箇所は、その場でメモと写真に残してください。指を添えて撮ると大きさが伝わりますし、後から比較する際の基準にもなります。
室内側から分かることを、記録として残しておきましょう
シミの位置と広がり方を、日付とともに残す
天井や壁のシミは、屋根の状態を室内から教えてくれる数少ない手がかりです。輪郭に沿って鉛筆で印を付けておき、日付を書き添えて写真に残すと、その後どの方向へ広がっているのかがはっきりします。広がる向きは水の流れを示していますので、原因の位置を推し量る材料になります。
あわせて、どんな天候で濡れるかも書き留めてください。強い横殴りの雨のときだけなのか、長雨が続いたあとなのか、あるいは風の向きによって変わるのかという違いは、調べる側にとって非常に大きな情報です。ご自身では判断がつかなくても構いませんので、事実だけを並べて残していただければ十分です。
音やにおいも、立派な記録になります
天井裏から水の落ちる音がする、押し入れの奥が湿ったにおいがするといった感覚的な変化も、記録しておく価値があります。数値では表せませんが、症状が出ている場所を絞り込むうえで役に立ちます。時刻と天候を添えてメモしておけば、後から並べたときに規則性が見えてくることもあります。
点検口があるお住まいであれば、開けて懐中電灯で照らす程度は室内での作業として無理がありません。ただし天井裏に上半身を入れて奥へ進むことは避けてください。踏み抜きの危険がある場所が多く、暗さも相まって足元の判断が難しくなります。
被害を広げないために、室内でできる養生と応急の受け方
水を受けて、家財を先に逃がす
雨水が落ちてきている状況では、まず受けることと逃がすことが優先されます。バケツを置き、その中に古いタオルを沈めるとと、落ちた水がはねずに済みます。バケツの下にはビニールシートを敷き、その上に新聞紙を重ねておけば、あふれた際の被害が床材まで届きにくくなります。
家具や電化製品は、濡れる前に動かすのが鉄則です。特にコンセントやテーブルタップの位置は先に確認して、水がかかる可能性のある場所から移動させてください。この判断は室内で完結しますし、被害額を抑えるという意味では屋根の補修より効果が大きい場面すらあります。
乾かすことと、閉じ込めないこと
濡れてしまった場所は、風を通して乾かすことが基本になります。風を壁に向けて回し、除湿機があれば併用してください。閉め切ったまま放置すると湿気がこもり、材料の傷みが進みやすくなります。表面が乾いたように見えても内部に侵入した水分は容易には乾燥しませんので、症状が収まった後も数日は風を通していただくと安心です。
逆に、濡れた面をビニールで密閉するような養生はおすすめできません。水分の逃げ道を塞ぐことになり、かえって内部に留めてしまいます。覆うより通すという発想で考えていただくと、判断を誤りにくくなります。

はしごと屋根の上は、事実として条件の悪い場所です
数字で見る、高さという条件
一般的な二階建て住宅の軒先は、地面からおよそ五メートル前後の高さになります。この高さから落ちた場合に体へ加わる力は、日常の感覚では想像しにくいほど大きなものです。私たちが安全帯を装着し、足場を組んだうえで作業するのは、慎重さの表れというより作業を成立させる条件だからです。
はしごは角度と地面と固定という三つが揃って初めて安定します。屋根に乗り移る動作は、その三つが揃っていても最も姿勢が崩れやすい瞬間です。加えて屋根材は種類によって滑りやすさがまったく異なり、朝露や前日の雨が残っているだけでも状況が変わります。
「してはいけない」ではなく、条件を知ったうえで選ぶ
私たちはお客様の行動を一方的に禁じる立場にはありません。ただ、屋根の上で起きている事故が毎年繰り返し報告されているという事実と、その多くが「見るだけのつもりだった」という状況で起きているという事実は、正直にお伝えしておきたいと考えています。
その事実を踏まえたうえで、ご自身の体力や住まいの形状と照らして判断していただくのが本来の姿だと思います。もし少しでも迷いがあるようでしたら、その迷い自体が答えに近いものです。大阪府全域で無料点検を行っておりますので、登るかどうかで悩む前に一度ご相談いただければと思います。
「とりあえず塞ぐ」補修が、費用を増やしてしまうことがあります
水の逃げ道を塞ぐと、別の場所から出てきます
ホームセンターでコーキング材を購入し、ご自身でひび割れを埋めようとされる方が増えています。ところがその場しのぎの補修が雨水の逃げ道を塞ぎ、逆に内部の腐食を早めてしまう例は少なくありません。屋根は水を完全に遮断する構造ではなく、入った水を外へ逃がす経路とあわせて成り立っているためです。
上から塞ぐという手法は、水の流れを変えるだけで別の場所から漏れ出す原因になります。しかも新たに漏れ出した場所と、もともとの入口とは離れていることが多く、後から原因をたどりにくくなります。塞ぐ前に、どこから入ったかを確かめる順番が、結局は費用を抑える近道になります。
記録が残らないことの、後々の影響
ご自身で手を加えた箇所は、使った材料の記録が残りません。工事の保証を検討する場面や、住まいを次の方へ引き継ぐ場面で、この記録の有無が効いてきます。補修の跡が残っている住宅は、見えない部分の状態を推し量る材料がないという理由で慎重に見られることがあります。
また、施工の写真や証明といった書類が用意できないことで、後の手続きが進めにくくなる場合もあります。目先の出費を抑えたつもりが、結果として最も費用対効果を悪くする原因になってしまうという事態は、私たちが現場で何度も目にしてきたものです。
材料そのものにも、違いがあります
市販されている補修材は誰でも扱えるように作られていますので、施工の条件が広く取られている反面、耐候性の面では専用の資材に及ばないことがあります。大阪府のように夏の日射が強く、台風の通過も避けられない地域では、その差が数年のうちに表れてきます。強風に耐えうる強固な固定は、道具と手順が揃って初めて実現するものです。
一和では市販の材料よりも高性能なプロ仕様の資材を、納得感のある価格でご提供しています。材料選びで迷われた際も、気候とご予算に合わせた選択肢からご提案いたします。
太陽光パネルのある屋根では、触れないという判断が必要です
感電と機器故障という、別種のリスク
太陽光パネルが載っている屋根の場合、話は雨漏りだけにとどまりません。パネルは日射を受けている限り発電を続けていますので、配線まわりに触れることは感電の危険を伴います。加えてパネルやその架台に不用意な力を加えると、システムの故障につながります。
ご自身でパネル付近を触ることは、リスクが非常に高く大変危険ですので、専門の業者にお任せください。これは慎重を期した表現ではなく、扱う対象が電気設備である以上どうしても譲れない線です。
パネルより先に、屋根材の寿命が来ることがあります
設置から十年以上が経過している場合、パネルより先に屋根材の寿命が来ることがあります。この場合はパネルを一度取り外して屋根を直し、あらためて載せ直すという流れになりますので、判断には専門的な確認が必要です。一和では施工後も一年から二年ごとに無料の定期点検を実施し、太陽光発電の稼働状況や屋根の状態、電気配線に異常がないかを継続的に見守り続けています。
台風の直後など、急いでいるときの現実的な進め方
当日にやることと、翌日以降に回すこと
台風が過ぎた直後は、風が残っていることが多く、飛来物が落ちてくる可能性もあります。当日のうちに済ませたいのは、室内での受けと養生、そして地上から見える範囲の撮影までです。屋根まわりの確認は、風が収まってから行っても遅くありません。
翌日以降になりましたら、明るい時間帯に敷地を一周して、落ちている屋根材の破片がないかを見てください。破片があれば拾って保管しておくと、どの部位のものかを判断する材料になります。捨てずに残すことを覚えておいていただければと思います。
連絡が集中する時期の、待ち方の工夫
大きな台風の後は、どの業者にも問い合わせが集中します。その待ち時間をただ不安に過ごすのではなく、室内の養生を整え、記録を揃える時間に充てていただくと、実際に訪問した際の話が早く進みます。一和では台風前後の無料点検を強化しており、小さな不備も見逃さない徹底した確認を行っています。
なお、この時期に突然訪問してくる業者に対しては、その場で決めずに一度持ち帰るという姿勢を大切にしてください。急いでいるときほど、落ち着いて判断できる余白が必要になります。
ご自身で進めるか任せるか、判断の材料を整理します
できることと、避けたいことの整理
ここまでの内容を、実際の行動に落とし込む形で表にまとめました。ご自身の状況と照らしてご覧いただければと思います。
| 場面 | ご自身でできること | お任せいただきたいこと |
|---|---|---|
| 屋根の状態確認 | 地上からの目視と望遠撮影、双眼鏡での観察 | 屋根の上に登っての確認、はしごを使った点検 |
| 雨どい | 雨の日に水があふれる位置を地上から確認する | 高所の雨どいの清掃、勾配や固定金具の調整 |
| 室内の症状 | シミの輪郭と日付の記録、天候との関係のメモ | 天井裏の奥へ入っての調査、断熱材の下の確認 |
| 応急の対応 | バケツでの受け、家財の移動、風を通して乾かす | 屋根上での防水シート掛け、破損部の仮止め |
| 補修 | 室内側の家具養生と、記録の保管 | 屋根材の差し替え、コーキングによる止水処理 |
| 太陽光パネル | 発電量の推移を確認して控えておく | パネルや配線に触れる作業のすべて |
表の右側に並んでいるものは、いずれも技術の問題というより条件と体制の問題です。道具と足場と人手が揃っていれば安全に進められる作業が、揃っていない状態では危険な作業に変わってしまいます。
迷ったときの、二つの問いかけ
判断に迷われた際は、二つの問いを自分に向けてみてください。ひとつは「両手を使わずに行えるか」という問いです。片手で体を支えながら行う作業は、その時点で条件が整っていません。
もうひとつは「元へ戻せるか」という問いです。撮影や記録はやり直しがききますが、塞いでしまった箇所を元に戻すことは容易ではありません。この二つで判断すると、線引きは思いのほかはっきりします。
一和(ICHIWA)にご相談いただく場合の流れ
お見積もりの前に、無料の住宅点検から始めます
一和では、お見積もりを提示する前に必ず無料の住宅点検を実施しています。契約を前提としないこの点検では、屋根裏や外壁の細部まで確認したうえで、現在の劣化状況を写真や動画を用いて分かりやすくご説明いたします。ご自身で撮っていただいた記録があれば、あわせて拝見することで症状の推移がより正確につかめます。
点検とご提案までは完全無料です。内容をご確認いただき、十分にご納得いただいたうえでご判断いただければ結構ですので、迷っている段階でお声掛けいただいても差し支えありません。
工事の後も、点検を続けます
工事が完了してからが本当のお付き合いの始まりと考えており、施工後は一年から二年ごとに無料の定期点検を実施しています。後から現れる変化を早い段階で見つけることで、大きな修繕が必要になる前に手を打つことができます。直した後を見続けることが、次の不具合を遠ざける最も確実な方法です。
費用については屋根の状態や範囲によって幅がありますので、現地調査のうえでお見積りをお出しします。安易に自己流の補修を勧めることも、必要のない工事を上乗せすることもせず、点検の結果に基づいた誠実なお見積もりをお出しすることをお約束いたします。
屋根まわりの周辺知識としては、大阪府での屋根修理とカバー工法についての記事や、スレート屋根の悩みについての記事もあわせてご覧いただけます。

よくあるご質問
Q 屋根修理をDIYで行っても問題ありませんか
A ご自身で判断されることを私たちが禁じる立場にはありません。ただし屋根の上での作業は足場や安全帯が前提となる条件の場所ですので、地上からの確認と室内での養生までをご自身の範囲とし、それより上は専門の業者にお任せいただく形をおすすめしています。
Q 自分で補修した後からでも相談できますか
A もちろん承ります。その際は、どのあたりにどのような材料を使われたかをお聞かせいただけると助かります。手を加えた箇所が分かっていれば、そこを踏まえて原因を探ることができますので、遠慮なくお話しください。
Q 写真を撮っておくと、何か役に立ちますか
A 大いに役立ちます。症状が出ているときの写真は、点検の日に晴れていた場合には再現できない貴重な情報です。日付が残る形で保存しておいていただければ、経過の把握にそのまま使わせていただけます。
Q 点検や見積もりだけの依頼でも対応してもらえますか
A 対応いたします。点検とお見積もり、ご提案までは完全無料で行っており、その後のご判断はお客様に委ねております。他社の内容を確かめるためのご相談としてご利用いただくことも可能です。
Q 対応しているエリアを教えてください
A 大阪府全域で無料点検を行っております。屋根の状態が気になる、あるいはどこへ相談すればよいか迷っているという段階でも構いませんので、お気軽にお問い合わせください。
Q 工事の期間はどのくらいかかりますか
A 内容によりますが、部分的な修理であれば一日、屋根全体のカバー工法や葺き替えとなりますと一週間から二週間程度が目安です。専任の担当者が工程表を提示し、進み方をご確認いただきながら進めてまいります。
屋根修理のDIYについてのまとめ
線引きを持てば、迷いは小さくなります
屋根修理のDIYという言葉を前にしたとき、大切なのは「できるかどうか」ではなく「どこまでを自分の範囲とするか」を先に決めておくことだと私たちは考えています。地上からの観察、望遠での撮影、室内のシミの記録、家財の移動と養生、そして風を通して乾かすこと。これらはすべてご自身の手で行える立派な対応です。
一方で屋根の上とはしごの上は、道具と体制が揃って初めて成立する場所です。塞ぐ補修が水の行き先を変えてしまうことや、記録が残らないことで後々の選択肢が狭まることも、あらかじめ知っておいていただきたい事実です。登らずにできることを尽くしたうえで、その先を任せるという進め方が、費用の面でも安全の面でも堅実だと感じています。
DIYという選択肢そのものを否定するつもりはありません。そのうえで、私たちがお届けできる価値とを天秤にかけていただき、ご自身にとって納得のいくご判断をしていただければ幸いです。まずは住まいの現状を知ることが、失敗しない屋根修理への第一歩になります。
一和へのご相談・お問い合わせ
一和では無料の定期点検を承っています。記事の内容でご不明な点があれば、お気軽にご相談ください。
ご連絡先
お電話:0120-857-517 LINE:友だち追加はこちら 公式サイト:ichiwa2525.com


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会社概要
- 会社名
- 株式会社一和
- 代表
- 湯川 一輝
- 所在地
-
〒572-0855
大阪府寝屋川市寝屋南2-14-6〒660-0806
兵庫県尼崎市金楽寺町2-30-22〒276-0023
千葉県八千代市勝田台1-48-12〒450-0002
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岡山県岡山市北区下石井1-1-17 アクロスキューブビル2F・3F
- 電話番号
- 0120-857-517
- FAX
- 072-812-3511
- 設立
- 令和3年7月21日
- 資本金
- 1000万円
- 事業内容
-
-
リフォーム 住宅工事
屋根・住宅設備工事・塗装・内装・足場・電気 ・その他リフォーム工事一式
- IH エコキュート 太陽光発電システム
- 住宅メンテナンス事業
- 不動産売買 仲介
-
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- 顧問弁護士
-
弁護士法人関西法律特許事務所
河端直
- 主要取引銀行
-
三菱UFJ銀行 寝屋川支店
寝屋川信用金庫 寝屋川支店
枚方信用金庫 寝屋川西支店
- 加盟
-
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