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外装リフォームをおしゃれに仕上げる色の決め方|付帯部まで一和が解説
外装リフォームでおしゃれな仕上がりを目指すとき、多くの方が最初に考えるのは「外壁を何色にするか」ということだと思います。ただ、仕上がった家を見たときに受け取る印象は、外壁の色そのものよりも、色の組み合わせ方と面積の配分によって決まっている部分がとても大きいものです。同じ色を使っていても、どこにどれだけ使うかによって、落ち着いて見えることもあれば、どこか落ち着かない印象になることもあります。
この記事では、大阪府で外装リフォームを手がけている一和(ICHIWA)が、家の見た目をつくっている要素を一つずつ分解しながらご説明します。面積効果による色の見え方、変えられない部分からの逆算、付帯部の色、張り分けやアクセントの入れ方、艶の有無、汚れの目立ちにくさ、そして周囲との調和までを順に見ていきます。色見本を広げる前に考え方の軸を持っていただくことで、選ぶ基準そのものがはっきりしてくるはずです。

目次
家の印象を決めているのは、いちばん面積の大きい色です
外観の印象を分解していくと、真っ先に効いてくるのが外壁の色です。玄関まわりの飾りや門柱のデザインに目が向きやすいのですが、道路から家を眺めたときに視界を占めているのは、圧倒的に外壁の面です。外壁の色が起点になりますので、ここが決まらないうちに細部を検討しても、全体としてのまとまりは生まれにくくなります。
外壁は視界のほとんどを占めています
一般的な戸建て住宅を正面から見た場合、外壁が占める割合はおおよそ七割から八割にのぼります。屋根や窓、玄関ドアはそれぞれ強い個性を持っていますが、面積の上ではあくまで一部にすぎません。面積が大きい色ほど印象を支配するという前提を持っておくと、検討の順番を間違えずに済みます。
色見本より明るく鮮やかに見えます
手のひらに載る小さな色見本で選んだ色が、実際に壁一面に塗られると想像より明るく、そして鮮やかに感じられることがあります。これは面積効果と呼ばれる見え方の性質によるもので、同じ色でも広い面に使うほど明度と彩度が強調されて見えるためです。広い面ほど強く出ると覚えておくと役立ちます。落ち着いたベージュのつもりが、仕上がってみると思いのほか黄みが強く感じられた、というのは実際によくあるお話です。
小さな見本だけで決めきらない工夫
この見え方のずれを避けるために、私たちはできるだけ大きな板見本をご用意し、実際の建物の前で光を当てながら確認していただくようにしています。手元で見るのではなく、壁に立てかけて数歩下がった位置から眺めていただくと、面積効果を織り込んだ判断がしやすくなります。候補が決まりかけている段階では、想定より一段落ち着いた色も並べて比べておくと安心です。
変えられない部分から、色を逆算していきます
外装リフォームでは、すべての要素を自由に選べるわけではありません。今回の工事で色を変えない部分、あるいは変えることが難しい部分がいくつかあり、それらは仕上がりの中に必ず残ります。動かせない条件を先に書き出しておくと、選べる色の範囲が自然と絞られていきます。
サッシの色はそのまま残ることが多い部分です
窓枠であるサッシは、外壁の塗り替えに合わせて色を変えることが難しい部位です。多くのお住まいでは、シルバーやブロンズ、ホワイト、ブラックといった色がすでに決まっています。サッシの色は前提条件として扱い、その色と喧嘩しない外壁色を選んでいくほうが、結果として整った外観になります。ブロンズ系のサッシであれば温かみのある色調と、シルバー系であれば寒色や無彩色と組み合わせやすい傾向があります。
玄関ドアは家の顔として先に置きます
玄関ドアも、外壁と同じタイミングで交換されない限りは残る要素です。面積こそ小さいものの、視線が集まる位置にあるため、印象への影響は面積以上に大きくなります。木目調のドアであれば外壁に少し温度感のある色を合わせる、濃い色のドアであれば外壁を明るくして対比を効かせるといったように、ドアを起点に組み立てると方向性が定まりやすくなります。
屋根の色も外壁との相性を左右します
屋根を今回の工事に含めない場合、既存の屋根色も動かせない条件になります。屋根は地上から見上げる角度では見えにくい一方、離れた場所からは外壁と一体で目に入ります。濃い屋根に対して外壁を明るくすると輪郭がはっきりし、近い明度でそろえると穏やかにまとまります。どちらが良いということではなく、どう見せたいかの選択だとお考えください。
色数を絞ると、家全体がまとまって見えます
おしゃれに見える外観に共通しているのは、実は使っている色が少ないという点です。引き算の配色が基本で、色数が増えるほど視線は分散し、どこを見ればよいのかが曖昧になっていきます。逆に言えば、色を足すのではなく引いていくことが、まとまりをつくるいちばん確実な方法になります。
基本は三色までに収めます
外壁の主となる色、その補助となる色、そして引き締めのための色という三つの役割で考えると整理しやすくなります。色数は三色までという目安を置いたうえで、それぞれの面積比に差をつけていきます。面積比に差をつけることが要点で、主色を大きく取り、補助色をその半分以下に、引き締め色はごく狭い面積にとどめると、全体の秩序が保たれます。
同じ系統で濃淡をつける方法
色数を抑えつつ変化を出したいときには、まったく違う色を持ってくるのではなく、同じ系統の中で明るさを変える方法があります。たとえばグレー系の中で明るい面と暗い面をつくると、色としては一色でありながら陰影が生まれます。同系色の濃淡は失敗が少なく、時間が経っても飽きにくい組み立て方です。
迷ったときは彩度を落とす方向へ
候補が絞りきれないときには、鮮やかさをひとつ抑えた色を選んでおくと後悔が少なくなります。彩度の高い色は最初こそ楽しく感じられますが、大きな面積に使うと主張が強く、周囲の景色から浮きやすくなります。私たちがご提案の際に流行に流されない配色を大切にしているのも、長く暮らす建物だからこそという考えからです。

付帯部の色が、仕上がりを引き締めます
外壁の色が決まったあとに残るのが、雨どいや破風板、軒天、水切りといった付帯部です。ここは面積が小さいために後回しにされがちですが、実際には仕上がりの印象を大きく左右します。細部が印象を決めるのであり、整って見える外観の理由の多くは、この細い部分の色の扱いにあります。
雨どいは細いのに家中を走っています
雨どいは一本一本が細いものの、軒先を横に走り、壁面を縦に降りて地面まで続いています。合計の長さで考えると相当なもので、外壁と近い色にすれば存在感が消え、濃い色にすれば建物に縦横の線が現れます。雨どいは線として見えると意識しておくと、意図した通りの表情をつくれます。
破風板と鼻隠しは屋根の輪郭をつくります
屋根の端に取り付けられている破風板と鼻隠しは、建物のシルエットをふちどる部分です。ここを外壁より濃い色で仕上げると輪郭が明確になり、建物が引き締まって見えます。反対に外壁と近い明るさでそろえると、屋根と壁がつながって見え、やわらかい印象になります。
軒天は明るくすると軽やかに見えます
軒天は屋根の裏側にあたる面で、常に日陰になるという特徴があります。もともと暗く見える場所ですから、外壁より明るい色を選ぶと、下から見上げたときに重さを感じにくくなります。玄関前の軒天は来客の視界に入りやすい場所でもあり、明るい軒天は迎える印象にも影響します。
水切りや雨戸は濃い色で足元を締めます
基礎と外壁の境目にある水切りは、建物の足元を横一直線に走っています。ここを濃い色にすると、写真の額縁のように下辺が定まり、全体が安定して見えます。雨戸やシャッターボックスも同じ考え方で、濃色で足元を締めることは、色を足さずに完成度を上げる手立てになります。
張り分けとアクセントの入れ方には型があります
一色で塗りきるのではなく、面によって色を変える張り分けは、外観に変化を与える方法としてよく選ばれます。ただし、分ける位置を感覚だけで決めてしまうと、かえって不安定な見え方になることがあります。どこで分けるかには、建物の造りに沿うという考え方があります。
面で分ける方法は建物の構造に沿わせます
一階と二階で色を変える上下の張り分けは、住宅でもっとも多く見られる形です。上下の張り分けでは下側を濃く、上側を明るくすると重心が下がって落ち着き、反対にすると軽やかで現代的な雰囲気になります。左右で分ける場合は、出っ張っている部分と引っ込んでいる部分の境目に合わせると、無理のない見え方になります。
素材で分ける方法は質感の差を活かします
色ではなく、素材の違いで面を分ける考え方もあります。木調の面やタイル調の面を一部に取り入れると、色数を増やさずに変化が生まれます。質感の差による分け方は色の主張が穏やかなぶん、時間が経っても古びにくいという利点があります。
分ける位置は建物の線に合わせます
張り分けの境目は、外壁の目地や庇、窓の並びといった、もともと建物にある線の上に置くことが基本になります。何もない壁の途中で色が切り替わると、境目そのものが目立ってしまいます。既存の線を使うという原則を守るだけで、仕上がりの印象は大きく変わります。
艶の有無で、同じ色でも表情が変わります
色の話に隠れて見落とされやすいのが、仕上げの艶です。まったく同じ色を使っても、艶があるかどうかで受け取る印象は別のものになります。艶も色のうちですので、色見本を眺める段階から、艶の程度もあわせて確認しておくことをおすすめします。
艶があると色が濃く深く見えます
艶あり仕上げは光を反射するため、色に深みが出て、新築のような張りのある表情になります。汚れも比較的落ちやすい傾向があります。ただし光の反射が強いぶん、日差しの向きによってはまぶしく感じられることもあり、住宅の周辺環境によって向き不向きが分かれます。
艶を抑えると落ち着いた印象になります
反射を抑えたつや消しに近い仕上げは、素材そのものの質感が前に出て、穏やかで上品な雰囲気になります。近年、この方向を選ばれる方は増えています。艶を抑えた仕上げは周囲の緑や木部ともなじみやすく、和の要素がある建物とも合わせやすい選択です。
部位ごとに艶を変えるという考え方
外壁は艶を控えめにして、付帯部にはやや艶のある仕上げを使うというように、部位で艶を変える方法もあります。色は近くても質感が違うことで、面の切り替わりがさりげなく伝わります。どの程度の艶にするかは仕上げ材の性質にも関わるため、現地の状態を見たうえでご相談いただくのが確実です。
汚れの目立ちにくさとの兼ね合いを考えます
外装は屋外にあり、雨や砂ぼこりに常にさらされています。仕上がった直後の美しさだけでなく、数年後の見え方まで含めて色を選んでおくと、満足が長続きします。見た目の好みと手入れのしやすさは、どこかで折り合いをつける部分でもあります。
汚れが目立ちやすい色と目立ちにくい色
純白に近い色は砂ぼこりや雨だれの筋が見えやすく、逆に濃い黒に近い色は白っぽい汚れや水あかが浮いて見えます。中間の明るさにあたるベージュやグレージュ、落ち着いたグレーは、両方向の汚れをやわらげてくれる範囲です。おしゃれさと保ちやすさを両立させたい場合、この帯の中で色味を探すという進め方があります。
汚れがつきやすい場所は決まっています
外壁全体が均一に汚れるわけではなく、汚れは特定の場所に集まります。窓の下や庇の下、雨どいの継ぎ目の周辺、そして道路に面した下部です。あらかじめこの位置を知っておけば、明るい色を選ぶ場合でも、汚れやすい部分に濃い色の部材を配して目立ちにくくするといった調整ができます。
見た目と手入れのちょうどよい落としどころ
汚れにくさだけを優先すると、選べる色は狭まってしまいます。私たちがお伝えしているのは、どの色にも長所と短所があり、暮らし方や立地によって優先順位が変わるということです。大阪府内でも幹線道路沿いと住宅街の奥では条件が異なりますので、立地に合わせた判断を現地で一緒に考えていきます。

周囲との調和と、年月が経ったときの見え方
家は一軒だけで存在しているわけではなく、隣家や街路樹、道路とともに視界に入ります。引いた視点で確認することが大切で、色見本の上では成立していた配色が、実際の街並みの中に置かれると印象が変わることもあります。少し引いた視点で確かめておくと、判断の精度が上がります。
街並みの中での見え方を確かめます
候補の色が決まってきたら、同じような色調の建物を実際に歩いて探してみるという方法があります。写真ではなく実物を、しかも離れた距離から眺めることで、面積効果を含めた本当の見え方に近づきます。周囲となじませるのか、少し個性を出すのかという方針も、この段階ではっきりしてきます。
朝と夕方では違って見えます
色の見え方は、当たる光によって変化します。晴れた日の正午と、曇りの日の夕方とでは、同じ壁面がまったく別の色に感じられることも珍しくありません。北向きの面と南向きの面でも印象は変わりますので、時間帯を変えて確認していただくと、思い違いを減らせます。
十年後も気に入っていられるかどうか
外装の仕上げは、一度手を入れると長くその姿で暮らすことになります。塗り替えの目安は一般的に十年から十五年程度と言われますが、使われている建材や立地条件によって幅がありますので、実際の周期は建物ごとに異なります。私たちが流行だけを追わないご提案を心がけているのは、飽きのこないデザインこそが長い目で見た満足につながると考えているためです。
色を決める前に、外壁の状態を確かめます
おしゃれな仕上がりを支えているのは、実は表面からは見えなくなる部分の処理です。どれほど良い色を選んでも、下地が整っていなければ美しさは長続きしません。色の検討と並行して、建物が今どのような状態にあるのかを把握しておく必要があります。
下地の処理が仕上がりの美しさを左右します
外装リフォームは表面を塗れば終わりというものではなく、下地の補修や目地のシーリング処理といった、完成後には見えなくなる工程が結果を左右します。私たちは見えない部分の処理が寿命の大半を決めると考えており、ここを省いた工事はご提案していません。凹凸やひび割れが残ったまま塗り重ねると、光の当たり方でその跡が浮き出てしまうこともあります。
一和の無料住宅点検でお伝えしていること
ICHIWAでは、お見積もりの前に必ず無料の住宅点検を実施しています。契約を前提としたものではなく、現在の劣化状況を写真や動画を用いて分かりやすくご説明することを目的としたものです。無理な勧誘は一切行わず、お住まいの現状をありのままにお伝えしたうえで、本当に必要な工事だけをご提案することをお約束します。大阪府全域で無料点検を承っておりますので、まずは現状を知るところから始めていただければと思います。
費用と工期の考え方
費用は建物の大きさや現在の状態、そしてご希望の仕上げによって幅がありますので、現地調査のうえでお見積りをお出ししています。一般的な外壁塗装であれば、天候にも左右されますが十日から二週間程度が標準的な工期です。工事が終わってからが本当のお付き合いの始まりだと考えており、施工後は一年から二年ごとに無料の定期点検を実施して、色や質感の経年変化まで確認し続けています。外装リフォームの進め方については、おしゃれさと機能性を両立する外装リフォームの記事や、戸建て外装リフォームについての記事もあわせてご覧ください。
よくあるご質問
外装リフォームをおしゃれに仕上げたいとお考えの方から、実際にいただくことの多いご質問をまとめました。ここに載っていない内容についても、点検の際にお気軽におたずねください。
Q 色を決めるのに自信がないのですが、相談に乗ってもらえますか
A もちろんご相談いただけます。ICHIWAではカラーコーディネーターの視点を持ってアドバイスを行っており、サッシや玄関ドアなど変えられない部分を確認したうえで、ご希望の雰囲気に合う候補をいくつかご提案します。お客様のご要望をうかがいながら、納得していただいたうえで進めていくのが私たちのやり方です。
Q 色見本と実際の仕上がりが違って見えることはありますか
A 広い面に塗ると、小さな見本より明るく鮮やかに感じられることがあります。これは面積効果と呼ばれる見え方の性質によるものです。この差を小さくするために、できるだけ大きな見本を使い、実際の建物の前で光の下でご確認いただくようにしています。
Q 雨どいや破風の色も選べるのでしょうか
A お選びいただけます。付帯部は面積こそ小さいものの、仕上がりの印象を大きく左右する部分です。外壁の色が決まった段階で、輪郭を締めたいのか、やわらかくまとめたいのかというご希望をうかがいながら、あわせてご提案いたします。
Q 汚れが目立ちにくい色を選んだほうがよいですか
A どの色にも長所と短所がありますので、一概にどれが良いとは申し上げられません。中間の明るさの色は比較的汚れが目立ちにくい傾向にありますが、道路との距離や周囲の環境によって条件は変わります。立地を確認したうえで、見た目のご希望との落としどころを一緒に考えていきます。
Q 塗り替えた色はどのくらいもちますか
A 一般的な住宅では十年から十五年程度が目安と言われていますが、使用されている建材や立地条件、施工の内容によって幅があります。日当たりや風の当たり方によって、同じ建物の中でも面ごとに差が出ることもあります。実際の状態は点検の際に確認してお伝えします。
Q 点検やお見積もりだけの依頼でも対応してもらえますか
A はい、お見積もり前の住宅点検やご相談は完全に無料ですので、お気軽にご利用ください。点検と見積もりの内容をご確認いただき、十分にご納得いただいたうえでご判断いただければ結構です。
Q 対応しているエリアを教えてください
A 大阪府全域で無料点検を承っております。地域によって伺える日程が変わることもありますので、まずはお電話またはLINEでお住まいの場所をお知らせいただけますとご案内がスムーズです。
外装リフォームをおしゃれに仕上げるためのまとめ
ここまで、家の印象をつくっている要素を順に分解してきました。最後に、色を考えるときの流れとして押さえておきたい点を整理しておきます。
大きな面から順に、条件を絞っていきます
面積の大きい外壁が全体を決め、その色は見本より明るく見えます。サッシや玄関ドア、屋根といった変えられない部分から逆算し、色数を三色までに絞ると、家全体がまとまります。そのうえで雨どいや破風、軒天、水切りといった付帯部を締めると、仕上がりの精度が一段上がります。
仕上がった後の時間まで含めて選びます
艶の有無で表情は変わり、汚れの見え方は色によって違います。周囲の街並みの中でどう見えるか、そして年月が経ったときにどう感じるかまで含めて選んでおくと、長く気持ちよく暮らせます。適切な時期に外装リフォームを行うことは、見た目を整えるだけでなく、家の耐久性を保ち、将来の修繕にかかる負担を抑えることにもつながります。私たちは十年後、二十年後も「一和に頼んで良かった」と言っていただける関係を目指しています。
一和へのご相談・お問い合わせ
一和では無料の定期点検を承っています。記事の内容でご不明な点があれば、お気軽にご相談ください。
ご連絡先
お電話:0120-857-517 LINE:友だち追加はこちら 公式サイト:ichiwa2525.com


company
会社概要
- 会社名
- 株式会社一和
- 代表
- 湯川 一輝
- 所在地
-
〒572-0855
大阪府寝屋川市寝屋南2-14-6〒660-0806
兵庫県尼崎市金楽寺町2-30-22〒276-0023
千葉県八千代市勝田台1-48-12〒450-0002
愛知県名古屋市中村区名駅3-26-8 KDX名古屋駅前ビル13F〒700-0907
岡山県岡山市北区下石井1-1-17 アクロスキューブビル2F・3F
- 電話番号
- 0120-857-517
- FAX
- 072-812-3511
- 設立
- 令和3年7月21日
- 資本金
- 1000万円
- 事業内容
-
-
リフォーム 住宅工事
屋根・住宅設備工事・塗装・内装・足場・電気 ・その他リフォーム工事一式
- IH エコキュート 太陽光発電システム
- 住宅メンテナンス事業
- 不動産売買 仲介
-
リフォーム 住宅工事
- 顧問弁護士
-
弁護士法人関西法律特許事務所
河端直
- 主要取引銀行
-
三菱UFJ銀行 寝屋川支店
寝屋川信用金庫 寝屋川支店
枚方信用金庫 寝屋川西支店
- 加盟
-
太陽光安全保安協会 JPMA
LIXILリフォームネット登録店 会員No.803973
- 主要許認可
-
[建設業許可] 大阪府知事許可(般-6)第162853号
[宅建業許可] 大阪府知事(1)第64604号
[古物商番号] 62227R035619
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